トップに戻る 目次に戻る
19チェーン目wwwwまだまだいきますよwwwwwwww
鋼の感情の歌
-
──Chaos Idol
彼は古代の殺戮機械。
魔力に反応し、その源を抹消するようにプログラムされた機械。
誰が、いつ、どこで、なぜそのようにプログラムしたのかは誰も知らない。
そう、彼自身も…。
来る日も来る日もセンサーに魔力が掛かるのを待ってる。
あのときまでは彼にはそれがすべてだった。
あのときまでは────
========デルクフ===================
その日も──彼に日の区別があるかは分からないが──彼は誰に指示されたわけでもなく、誰に決められたわけでもない範囲を一定の間隔、一定の動きで動いていた。
ふと気づくと─彼は気にすらしていないでしょう─彼の足下に一人のタルタルの少年がいた。
獣様:ドールしゃんでしゅ、初めてみたでしゅ〜(´・ω・)
獣様:大きいでしゅね〜カッコイイでしゅ〜(*・ω・)
その少年は彼の周りをちょろちょろ走り回り初めた。
獣様:ドールしゃ〜んこっち向いてくだしゃい〜(=´ω`)
…………。
獣様:ドールしゃ〜ん(・ω・)
…………。
獣様:ドールしゃ〜ん?(・ω・)
………。
彼が反応するはずもない。
彼は魔力にのみ反応するようにできているのだから…
しばらくウロウロしていたあとその少年は……
獣様:あれ、ここ傷がついてましゅ…。
獣様:僕が治してあげるでしゅ!サポ白だからケアルできるでしゅ(=´ω`)
こともあろうに彼の足下でケアルを…魔法を詠唱しはじめてしまったのだ。
当然のように彼は反応する。
魔力の源…少年を抹消するために…
獣様:あ、やっとこっち向いてくれましゅたね(=´▽`)
たが少年は全く彼を怖がっていない。
グォォォォォ……
彼がその巨大な腕をふり上げる。
獣様:なんでしゅか?(・ω・)すごいでしゅね(=´ω`)
それでも少年は全く怖がらない。
それどころか…
獣様:ドールしゃん。
獣様:僕と友達になってくだしゃい\(*´▽`*)/
この少年はこの古の殺戮兵器に友情を伝えようとしたのだ。
……ト…モ…ダ……チ……?
獣様:そうでしゅ(=´▽`=)
──その時…
……トモダ…チ…
彼の体の中に、プログラム以外の「なにか」が初めて芽生えた───
ト…モ…ダチ……
その少年は彼と会話を始めました。
獣様:ドールしゃんはずっとここにいるんでしゅか?(´・ω・`)
ドール:ハイ……
獣様:何してるんでしゅか?(´・ω・`)
ドール:テキノタンサクオヨビソノマッサツ…。
獣様:ま、抹殺でしゅか(・д・;)
獣様:抹殺はダメでしゅよ、きっと痛いでしゅ(;・ω・)
ドール:イタイ……?
ドール:イタイ、トハ……?
獣様:えと、痛いっていうのは、誰かが悲しい思いをするってことでしゅて……
ドール:カナシイ、トハ…?
獣様:(;;・ω・)
獣様:ええと、つまり悲しいとか痛いってのは感情のことで、とっても嫌なことなんでしゅ。
獣様:でも嬉しいとか楽しいとか、いい感情もありましゅ!(`・ω・´)
ドール:カンジョウ……
ドール:ワタシニハ、カンジョウガナイ…
獣様:大丈夫でしゅ、きっと分かるでしゅ!(`・ω・´)
獣様:僕もいろいろ教えてあげるでしゅ!(=´▽`)/
獣様:あ!、そういえば僕、獣使いのAFクエストで宝箱をさがしてたんでしゅた、忘れてましゅた(;・ω・)
──この少年は獣使いのようです。
獣様:ドールしゃん宝箱見ませんでしゅたか?(´・ω・`)
ドール:タカラバコ…?
獣様:これくらいのでしゅね、四角い箱でしゅ(´・ω・`)
ドール:メモリーニハソノヨウナモノノデータハソンザイシマセン。
獣様:そ、そうでしゅか(;・ω・)
獣様:このあたりにあるはずでしゅから、ドールしゃんも探すの手伝ってくれましぇんかね(´・ω・`)
ドール:リョウカイ。
獣様:お願いしましゅ(`・ω・´)
ドール:タンサクヲカイシシマス…。
獣様:(;・ω・)
====2時間後==================
獣様:なかなか見つかりましぇんね(;・ω・)
ドール:ソノヨウデスネ…
獣様:結局最初にいたとこに戻ってきてしまいましゅたね(´・ω・`)
ドール:………
獣様:どうかしましゅたか?(・ω・)
ドール:アノハシラノウラニハンノウアリ。
ドール:Treasure Chestヲハッケンシマシタ。
獣様:あ、それでしゅ!僕が探してたのはそれでしゅ!(`・ω・´)
ガチャ…ピカーン!
獣様はだいじなもの迷いの鈴を手に入れた!
獣様:やりましゅたー!
獣様:これでAFの斧がもらえるでしゅ!嬉しいでしゅ!(*´▽`*)
ドール:ウレシイ……?
獣様:そうでしゅ、こういう時は嬉しいんでしゅ(`・ω・´)
ドール:…………
ドール:ナントナク…ワカッタキガシマス。
ドール:ワタシ、モットカンジョウニツイテシリタイ…。モットオシエテクダサイ。
獣様:もちろんでしゅ、約束しましゅたから!(`・ω・´)
───獣様は彼に自分が知っていることを精一杯教えました。
彼も必死で理解しようとしますが、なかなか理解することができません。
無理もありません、彼には感情がないのですから……。
それでも獣様は一緒懸命彼に教えました。
次の日も、その次の日も…
そして少しずつ少しずつ、彼は感情というものを理解していきました───
餡刻:なあ、赤魔子。
赤魔子はサンドリアカロットを失った。
餡刻:最近獣様毎日デルクフで何してるんだろうな。
赤魔子はサンドリアカロットを失った。
餡刻:まあ楽しそうだからいいんだけど…。
赤魔子はサンドリアカロットを失った。
餡刻:ちょっと気になるよな…
赤魔子はサンドリアカロットを失った。
赤魔子はポロポロと涙を流して泣き始めた。
餡刻:赤魔子…orz
=======デルクフ======
獣様:ドールしゃ〜ん(=´ω`)ノ
ドール:ケモノサマ、オマチシテオリマシタ。
ドール:キョウハ、ナニヲシマスカ?
獣様:今日はでしゅね〜オーロラを見に行くでしゅ(`・ω・´)
ドール:オーロラ?
獣様:そうでしゅ。たまにクフィム島の空に出るんでしゅけど、とっても綺麗なんでしゅ(=´ω`)
ドール:キョウミブカイデス。
獣様:じゃあさっそく行くでしゅよ(´・ω・`)
===========クフィム島===========
獣様:綺麗でしゅね〜(=´ω`)
ドール:ハイ、キレイデス。
獣様:ドールしゃんにも分かりましゅか?(´・ω・`)
ドール:ア、イエ、ナントナクフンイキデイッテシマイマシタ。
獣様:(=´▽`)
獣様:綺麗でしゅね……(=´ω`)
ドール:ハイ……。
…………………………………………………………
餡刻:気になって来てみれば……
餡刻:獣様…まさかあんなのと遊んでたなんて……
餡刻:……でも、まあ楽しそうだし、いいか……ww
餡刻:なあ、赤魔子。
赤魔子はサンドリアカロットを失った。
餡刻:最近獣様毎日デルクフで何してるんだろうな。
赤魔子はサンドリアカロットを失った。
餡刻:まあ楽しそうだからいいんだけど…。
赤魔子はサンドリアカロットを失った。
餡刻:ちょっと気になるよな…
赤魔子はサンドリアカロットを失った。
赤魔子はポロポロと涙を流して泣き始めた。
餡刻:赤魔子…orz
=======デルクフ======
獣様:ドールしゃ〜ん(=´ω`)ノ
ドール:ケモノサマ、オマチシテオリマシタ。
ドール:キョウハ、ナニヲシマスカ?
獣様:今日はでしゅね〜オーロラを見に行くでしゅ(`・ω・´)
ドール:オーロラ?
獣様:そうでしゅ。たまにクフィム島の空に出るんでしゅけど、とっても綺麗なんでしゅ(=´ω`)
ドール:キョウミブカイデス。
獣様:じゃあさっそく行くでしゅよ(´・ω・`)
===========クフィム島===========
獣様:綺麗でしゅね〜(=´ω`)
ドール:ハイ、キレイデス。
獣様:ドールしゃんにも分かりましゅか?(´・ω・`)
ドール:ア、イエ、ナントナクフンイキデイッテシマイマシタ。
獣様:(=´▽`)
獣様:綺麗でしゅね……(=´ω`)
ドール:ハイ……。
…………………………………………………………
餡刻:気になって来てみれば……
餡刻:獣様…まさかあんなのと遊んでたなんて……
餡刻:……でも、まあ楽しそうだし、いいか……ww
−デルクフ−
獣様:オーロラ綺麗でしゅたね(・ω・)
獣様:それじゃ今日はこれくらいで帰るでしゅ(・ω・)
ドール:獣様ちょっといいですか?
獣様:なんでしゅか(・ω・)?
ドール:実は私の仲間のうちで、私がこうして獣様とかかわっていることをよく思ってない者たちがいるようなんです。
獣様:どうしてでしゅか?(・ω・)
ドール:我々は本来、アルタナの民とはこのようぬ関わりを持ちません。
ドール:私が獣様とこうして話していることのほうが不思議なのです。
ドール:仲間は私が欠陥品だと見なしているようです。
ドール:欠陥品は仲間の手によって直ちに処分されます…。
獣様:しょんな…(ノω;)
ドール:ですから、これ以上ここに来ると獣様にも迷惑がかかるかもしれないのです…。
獣様:迷惑だなんて…僕ば全然…(;ω;)
ドール:獣様、分かってください…
獣様:ドールしゃん!
ドール:………。
獣様:ドールしゃん!!
ドール:………帰ってくれませんか?
獣様:うわ〜〜〜〜〜んでしゅ〜〜〜〜。・゚(ノД`)゚;
ドール:獣様…ごめんなさい…ごめんなさい………。
───このとき彼に生じたのは、悲しみという感情だったのかもしれない。
ドール:………。
ドール:キマシタカ……。
──彼の周りを数体のJagd Dollが囲む…
彼を、欠陥品を処分しにきたのだ…。
ドール:ムダカモシレマセンガ、アナタガタニキキタイ。
ドール:アナタガタ…イエ、ワレワレハナゼアルタナノタミ※ホロボソウトシテイルノデショウ?
ドール:カレラハヨロコンダリカナシンダリ、スバラシイカンジョウトイウモノヲモッテイル。
──彼を囲んだ輪が徐々に狭まる…
ドール:イマノヨニヒツヨウナイノハワレワレダ。
ドール:……コノヨウナコトヲイウワタシハ、ケッカンヒンカモシレナイ。
ドール:ダガ、ダガアナタタチハイマノママデマンゾクナノデスカ?
──他のドールは何も言わない…。
ドール:……ヤハリムダノヨウデスネ…。
ドール:……ケモノサマ…イママデ…アリガトウ…。
──彼も、ついに諦めてしまいました…
獣様:ドールしゃん!
ドール:!、ケモノサマ!キテハダメデス!!
餡刻:うは、うじゃうじゃ居やがるなw
彼らは諦めていないようです。
獣様:僕やっぱり友達を見捨てるなんてできましぇん!(;ω;)
獣様:餡刻しゃん!ドールしゃんを助けてくだしゃい!(;ω;)
餡刻:任せろ!www獣様ww
──他のドールたちが獣様たちに気づいたようです。
餡刻:獣様、こっちに来たぞ!気をつけろ!
獣様:うう((((;ω;))))
Jagd Dollはパンツァーファウストの構え。
餡刻:獣様あぶねえ!よけろ!!
獣様:こ、怖いでしゅ((((;ω;)))))
Jagd Dollはパンツァーファウストを実行!
辺りにまきあがった砂埃が、薄らぎ始めた。
それとともに、
胸部を貫かれた彼の姿が
あらわになった…。
餡刻:お、お前……
獣様:はわ…ぁ…ぁ……。
獣様は目の前のあまりの出来事を受け入れられず、気絶してしまった…。
餡刻:獣様!
餡刻は倒れる獣様を受け止めた
Jagd Dollたちは餡刻たちに迫っている。
餡刻:これはちとやばいな……
ドール:…アナタ、アンコクサンデスネ。
餡刻:あ、ああ。なんで知ってるんだ?
ドール:ケモノサマガイツモ、ウレシソウニワタシニハナシテクレマシタ。餡刻:そ、そうか…けど今はノンビリ話してる場合じゃないぜ…ドール:…アナタガタヲココデシナセルワケニハイカナイ。
ドール:ワタシニカンガエガアリマス。
アイズヲシタラデグチニムカッテハシッテクダサイ。
ドール:ケッシテ、フリカエラズニ…。
餡刻:お前、まさか…
ドール:…ケモノサマニヒツヨウナノハワタシジャナイ、アナタタチデス…
ドール:ケモノサマヲタノミマス…。
餡刻:………。
Jagd Dollたちが腕を上げ、構えた。
ドール:イマデス!!
餡刻:くそっ!
餡刻は走り出した!
ドール:タノミマシタヨ……
Jagd Dollたちが餡刻のほうに向きをかえた。
ドール:イカセハシナイ…キエナケレバイケナイノハ、ワレワレナンダ。
ドール:…ケモノサマ…ドウカワタシノコト、スコシデイイカラオボエテオイテクダサイ…。
ドールは
メルトダウンを実行!
──デルクフの塔の一室を
閃光と爆音が
満たした…。
あとに残ったのは
彼だった物の
破片だけだった…。
獣様:…(´・ω・)
赤魔子は心配そうに獣様を見ている。
餡刻:…獣様、いつまで落ち込んでるんだw
獣様:…1人にしてくだしゃい。
餡刻:……あいつ、最後、あのとき、獣様に「ありがとう」て言ってたんだぜ。
獣様:…(´・ω・)
餡刻:…うまく言えないけど…「ありがとう」てのは、感情のこめられた言葉だろ?
餡刻:つまりあいつが「ありがとう」って言えたのはその…あのときあいつは感情を持ってたってことじゃないかな
餡刻:それは獣様があいつに感情を与えたってことだと思う。
餡刻:1人でいる獣様なんかあいつが見たら、きっと悲しむぜ。
餡刻:だって、あいつには……感情があるんだからなw
獣様:(´・ω・)
餡刻:それに…形は変わったけど、あいつはここにいるからなw
餡刻はサーメットチップスの欠片を取り出した。
獣様:それは…(・ω・`)
餡刻:…あいつの破片で作ったんだ。拾い集めるの大変だったんだぜw
餡刻:獣様が持っててやれよw
獣様:餡刻しゃん……ありがとうでしゅ…(つω;)。
餡刻:いいってwそれに、獣様のこと頼まれたしw
獣様:僕、がんばりましゅ(ノω;)
餡刻:…獣様、俺は泣くなって言ってるわけじゃない。泣きたい時は感情にまかせて泣いてみるもんだぜw
獣様:………あ、餡刻しゃ〜んうわ〜〜ん・゚(ノД`)゚・。
赤魔子はもらい泣きしている。
餡刻:よしよし………w
餡刻は獣様と赤魔子の頭をなでた。
きっと少年の思いはつたわったことでしょう
彼が言った最後の言葉
「ありがとう」
思い込めた言葉
「ありがとう」
その言葉は
感情をもつものにしか言えないのだから…
鋼の体の彼は感情を手に入れたのだから…
:
:
:
:
:
:
:
樽ナ:死人、今の歌なに?
死人:あ、ええ。昔聞いた話に歌をつけてみたんですよ。
樽ナ:今の、実話なの?
死人:ふふ、どうでしょうかね?私も聞いた話ですからね。
樽ナ:ふぅ〜ん……どうでもいいけど、もっと明るい歌はないの?
死人:私の高貴な歌をどうでもいいとは、あなたという人は…
樽ナ:いいから、明るい歌頼むよ。
死人:…はいはい。ではこんな歌はどうでしょう…
死人の竪琴がまた旋律を奏で始めた…
蜜柑の話
-
ソロムグwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
隆起>>蜜柑:ねぇー(*´Д`)みかんたん今日は何処へ行きまちょうかーwwwwwwwwwwwwwwwwww
蜜柑>>隆起:ウザ!ホントウザ!ていうかアンタ誰よ!?
隆起>>蜜柑:アァン(*´Д`)照れちゃってwwwwwwwwwwwwかーわいいwwwwwwwwwww
蜜柑>>隆起:キモッ!
隆起:/echo 最近みかんたんがお喋りしてくれるようになってうれしいなぁwwwwwwwwwwwwww
意地っ張りなところもかわいい(*´Д`)wwwwwwwwwwwww
隆起はMikanのほっぺたをつんつんつついた
隆起はMikanにサルタオレンジをあげた
ジュノ港wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
蜜柑:あーーーもうっ!
他モ:ど、どうしたのミカ?いきなり・・・・
あ、例のかれs
蜜柑:ちっがーーーう!あんなの彼氏じゃねぇ!ていうかあったことすら無いし!
こっちは朝から晩までキモtell三昧でイライラしてんの!
他モはお手上げの様子を示した
他モ:そ、そう・・・
っていうかそれでグチグチ言う位だったら/blistしちゃえば?
蜜柑;それは駄目。私のポリシーに反する。
だって聞こえないフリなんかしたら逃げてることになるじゃない。
他モ:/echo 聞こえないフリじゃなくて聞こえないんだけどなぁ・・・・。
蜜柑:でもGM呼んでも「blistしてください」で終わりなんだよなぁ・・・・。
あの役立たず赤いの!
他モ:/echo 役立たず赤いの?w
他モ:ところでさ・・・前から思ってたんだけど
蜜柑:ん?
他モ:ミカ、名前と性格が不一致すぎるよね・・・。どっちかって言うと姉御的キャラなのに
なんで蜜柑なの?
蜜柑:そりゃ、性格がこんなだから、名前くらいはかわいくみせようと・・・・
って、変なこと言わせないでよw
他モ:なるほど(汗)
蜜柑:なにその(汗)って
他モ:べ、べつになんでもないって
蜜柑:ふーん・・。ま、いいや。じゃぁモグハ帰って寝るね。他モちゃんおやすみぃー。
他モ:あ、おやすみw
他モ:ふぅ・・・
他戦:| 壁 |・`)
他モはビクっとした
他戦:| 壁 |三
他モ:・・・なにしてるのそんなトコで
他戦:い、いやー入りにくそうな雰囲気だったから様子見をば・・・・
他モ:はぁ・・で、コソコソ盗み聞きってワケね。
他戦:い、いや決して盗み聞きなどqwせdfrtgyふじこlp;
他モはお手上げの様子を示した
他戦:| 壁 |・`)
他モ:はぁ・・・何?
他戦:| 壁 |・`*)<お前、女の子だったんだな・・
他モ:何ヶ月も一緒に居るのに気づいてなかったのか(汗)っていうか何で照れて
(長いので後略wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww)
モグハwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwウスwwwwwwwwwwwwwww
蜜柑:/l んじゃ、今日はそろそろ落ちますねー。また後日ー。
LSM1:/l お休みー^^
LSM2:/l また明日ね^^
隆起>>蜜柑:パパそろそろ寝まちゅねー♪お休み蜜柑た〜ん(*´Д`)wwwwwwwwwwwwwwwwww
蜜柑>>隆起:キモッ!!!誰がパパだ!!!!
隆起>>蜜柑:照れなくてもいいんでちゅよ〜wwwwwwwwwwwwwwwwwwww
蜜柑>>隆起:いい加減にしないと殺るよ?このキモ男。
隆起>>蜜柑:ぬぁあああああにぃいいいいいいいい!!??蜜柑たんをいじめるキモ男がいるだとおおおおお!!!??
何処だ!?そいつは何処に居るんでちゅか蜜柑たん!?
蜜柑>>隆起:てめぇd
蜜柑:/echo ・・・まてよ
蜜柑>>隆起:その人はイフ釜の最深部にいるんです〜;;しかもインスニをしてると出てこないんです;;
蜜柑>>隆起:しかもアッシュドラゴンを倒さないと出てこないらしくて;;
隆起>>蜜柑:まってろ蜜柑たん!!!!!!!!!そんなヤツパパが懲らしめてやる!!!!!!!!!!!!!!!
蜜柑>>隆起:逝ってら〜^^
蜜柑:コレで良し・・と。
蜜柑:・・・・・
蜜柑:/sea all 隆起
一人見つかりました
DRG75/RDM37/WINLANK10/隆起/イフリートの釜
蜜柑:はやっw
次の日wwwwwwwwwwモグハwwwwwwwwwwwwwwwうすひmwwwwwwwピギャwwwwwww
蜜柑:/l こんばんはー。
LSM3:こんばんはー^^
(以下挨拶なので略)
蜜柑:・・・・あれ?
蜜柑:何時ものtellが来ないな・・・・
蜜柑:・・・・・・・・ハッ
蜜柑:いやいやいやいや来なくていいんだよ!来なくて!
蜜柑:・・・・・・・
蜜柑:/sea all 隆起
DRG63/RDM31/WINLANK10/隆起/イフリートの釜
隆起(竜騎士63/赤魔道士31)
こんな・・・蜜柑たんに負けっぱなしなんて知られたら生きてられない;;
絶対倒す・・・・
蜜柑:マジかよ!?10レベル以上下がってんじゃねぇか!?
蜜柑:・・・・これって私のせいかな・・・?
蜜柑:・・ううん・・元はといえばあっちが悪いんだし・・・
蜜柑:・・・・・・・・
蜜柑>>隆起:え、えっと・・・隆起サンが追い払ってくれたおかげであの人は来なくなりましたー。
・・ありがとう。
隆起>>蜜柑:マジで!?
蜜柑:/echo 嘘なんだけどなぁ・・最初っから
隆起>>蜜柑:・・・・・・・・・・
蜜柑>>隆起:?
隆起>>蜜柑:・・・ミスwwwwwwwwwwwwww
蜜柑:/echo へ?
隆起>>蜜柑:フハハハーwwwwww蜜柑たんwwwwこんなのパパにかかれば朝飯前でちゅよーwwwwwwww
他にも何か困ったことがあったら何でもいってくだちゃいねーwwwwwwwwwwwwwww
隆起>>蜜柑:それとwwwwwwwwwww「隆起サン」じゃなくって愛情を込めて「パーパ」って呼んでくだちゃいねぇwwwwwwwwwww
隆起>>蜜柑:今日はどこへいきまちょうか蜜柑たんwwwwwwwwwwwwこの間はサルタバルタに帰ったから
今日はヨアトルへいきまちょうか(*´Д`)wwwwwwwwwwww
蜜柑>>隆起:ウザッ!ていうか何だこの尋常じゃないタイピング速度!
隆起>>蜜柑:あそこのパママは美味しいでちゅよねぇwwwwwwwwwwww特にワイルドパママが絶品wwwwwwwwww
隆起>>蜜柑:ミスラが多いのがちょっとウザいけどってなにsあgkmlp;あllくぁswでfrtghyじゅきぉp;
隆起>>蜜柑:
蜜柑:/echo へ・・?タイピング止まったし・・・
蜜柑>>隆起:・・・・・おーい?
(そのキャラクターは現在tellが届かない状態におかれています)
蜜柑:/echo ・・バグか?
蜜柑/sea all 隆起
DRG63/RDM31/WINLANK10/隆起/イフリートの釜
隆起(竜騎士63/赤魔道士31)
パママー('∇')!!
ヨアトルwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
文句:/sh パーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
文句のためる!→文句の攻撃力アップ
ガル姫:/sh パーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ガル姫のためる!→ガル姫の攻撃力アップ
文句:/sh ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
文句の集中!→文句の命中率アップ
ガル姫:/sh ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ガル姫の集中!→ガル姫の命中率アップ
文句:/sh マムァマァァァァァ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
文句の食べる!→そこらへんの木のパママをご馳走様
ガル姫:/sh マァァァァァマァァァァ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ガル姫の盗む!→オポオポからワイルドパママを盗みました
隆起:/sh おいこら脳筋!!!!!!!!!!!!そこのパママは全部蜜柑たんのだ!!!!!!!!
隆起:/sh 蜜柑たんの許しを得るまで食うな!ていうかむしろあっても食うな!!!!!!!!!!!!!!!
ガル姫:/sh ウホッ いいパママ や ら な い か!!!?????
ガル姫は隆起の口にパママをねじこんだ
隆起:あqswでfrtひゅじこlp;@:「」
文句:/sh パーーーーーーーーーーーーーーーーーーーママーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
隆起:蜜柑たぁぁぁぁん;;;;
蜜柑:/echo うーわ・・・何だアレ・・ガルカジャングル?
蜜柑:・えちょ 見つからないうちに帰るか・・・
隆起:蜜柑たん!!??
蜜柑:みs・・って早っ!
隆起:みーーーーかんたああああーーーん!!!!!!(*´Д`)wwwwwwwwwwwwwwwwww
(※ 隆起は人と竜の区別が出来ませんwwwwwwwwwwww)
蜜柑:ヤメロ!!こっちに来るな!!!
ガル姫;ウホッ!! ま ち や が れ
隆起:うわああああああああ(AA略
蜜柑:・・・・・(汗)
蜜柑:・・・帰るか
文句:/sh パアアアアアアマママアアアアアアァァァァ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
蜜柑はビクっとした
蜜柑:な・・なんでしょうか・・?
文句:ウホッ イイお嬢さん。こちらただいまモ一人ですがこんなに沢山のパママを一人で食べるのも何ですので
良かったら一緒にいかがでしょうか?
蜜柑:/echo トラック一台分はありそうなパママを一人で食べれるのか(汗)
蜜柑:え、【えーっと・・・】
文句:さぁさぁご遠慮なさらずに^^
蜜柑:あ、じゃぁいただきます
蜜柑:/echo って何してんだ私はぁぁ!!
文句:どうぞどうぞ
文句:・・・ハッ!殺気!
ガル姫:/sh どこの女に鼻の下伸ばしてるんじゃこのスケコマシがあああああああああああああああああああああ!!
文句はあたふたとあわて始めた
文句:誤解五回誤解ですぞガル姫どん!私はただこのパママを分けて差し上げようと
ガル姫:/sh もんどぉぉむよぉぉぉう!!!!!!!!!!!!
ガル姫のファイナルヘヴンが発動→文句はヴァナ・ディール外へ吹っ飛びます
ガル姫:/sh 何処ににげとんじゃおんどるぇえあああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!
蜜柑:・・・・・・・・突っ込み禁止?
隆起:みぃぃかぁぁぁんたぁぁぁぁん・・・・・・・
隆起はパママの下に埋まっています
蜜柑:・・・・・
蜜柑は隆起を引きずり出した
隆起:うわぁぁぁんみかんたぁぁぁぁん;;ありがとぉぉ;;
隆起の抱きつく!→蜜柑にミス
蜜柑:ハァ・・・頭が痛い・・・
蜜柑:っていうか何でこんな男助けてるんだろ・・・
隆起:照れなくていいんでちゅよ蜜柑たぁぁん(*´Д`)wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
蜜柑:・・・私、もう帰りますね
蜜柑:/echo 何でワザワザこんなキモイヤツの所に来たんだろ・・・自分でも良くわかんねぇや
隆起:えっ!?帰っちゃうの!?
蜜柑:特に用事もないし、ワザワザ貴方のそばに居る必要も意味もないし
蜜柑:別に帰っても問題ないでしょう?
隆起:いやwwwwww蜜柑たん帰ったら寂しいよwwwwwwwwwwwwwwww(*´Д`)
蜜柑:・・・・っていうか人違いじゃないんですか?私、貴方と会ったのコレが初めてだし、
そこまで付きまとわれる理由も無いはずですよ?
隆起:いやwwwwwwwwww蜜柑たんは蜜柑たんだwwwwwwwwwwwwwそれ以外の何者でもないwwwwwwwwww
隆起:理由は・・俺は蜜柑たんが好きだから!wwwwwwwwwそれじゃだめでちゅか?wwwwwwwwwwww
蜜柑:なっ・・・(////)
蜜柑は顔を赤らめて照れた
隆起:照れてる蜜柑たんも可愛いでちゅね〜(*´Д`)wwwwwwwwwwwwwwwwwwww
蜜柑:/echo マズイ・・男の人に面と向かって好きって言われるの初めてだ・・・
蜜柑:/echo どう対応していいのか全くわからん・・・でも・・
蜜柑:/echo なんだろ・・この気持ち
隆起:あれ?wwwwwwwwwww今日はぷりちぃーな羽根がついてまちぇんねぇwwwwwwwwwww
どうしたんでちゅかー?wwwwwwwwwww
蜜柑:いや・・今ちょっと考え事してるから喋んないで・・って羽根?
隆起:そういえば色も青くないでちゅねぇwwwwwwwwwwwwwwイメチェンでちゅか?wwwwwwwwww
そっちも可愛いでちゅよー(*´Д`)wwwwwwwwwwwww
蜜柑:青い・・・・?
蜜柑は深く考え込んだ
蜜柑:青い・・羽根・・・Mikan・・・・
蜜柑:・・・・・・ハッ
隆起:?(*´Д`)wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
蜜柑:もしかして・・・お前の言ってるのは・・・・・・・
蜜柑:・・・・飛竜か?
隆起:何いってるんでちゅか蜜柑たぁーんwwwwwwwwwwww自分の種族は忘れちゃだめでちゅよーwwwwwwwwwwww
蜜柑:
隆起:みぃーかんたーんwwwwwwwwwwwww・・・みか・・ん・・たん?
蜜柑:・・さっきの気持ちの正体が今解ったよ・・・・・・
蜜柑:・・・「怒り」だwwwwwwwwwwいっぺん逝って来い!wwwwwwwwwwwwwwwwww
蜜柑のバーサク!
蜜柑のウォークライ!
蜜柑のサベッジブレード→隆起に即死のダメージ
蜜柑は呪符デジョンを使用した→蜜柑はHPにワープします
隆起:あぁん蜜柑たんのて・れ・や・さ・んwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
モグハwwwwwwwwwwwwwウスヒメねかmwwwwwwwwwwwwwwぴぎゅぁwwwwwwwwwwww
蜜柑:ったく・・とんでもない一日だった・・・
蜜柑:・・・・まぁ、たまに・・なら悪くないかもな・・・
隆起>>蜜柑:みぃーかんたぁーんwwwwwwwwwwwwご飯の時間でちゅよーwwwwwwwwwwwwwwww
蜜柑>>隆起:前言撤回!もうtellしてくんな!!!!!!!
--------------------------------------------------
暗樽:コレの作者曰く「萌え路線を目指して書いてたら途中から意味不明な方向へ突っ走ってった」だ、そうですwwwwwww
アホですねwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
暗樽:今回の特別出演の蜜柑さんwwwこの人はどのサーバーのMikanさんとも無関係ですのであらかじめご了承くださいwwwwwwwwww
又、今回は「Mikan(飛竜)が喋らないバージョン」でお送りしたため、tellが蜜柑さんに飛んでいってしまった、というワケですねwwwww
暗樽:あと、「蜜柑さんがホンモノの人、という話はこれっきりにしますwwwwというか他の人が書いても俺は書かないwwwwww」
とか言ってますねwwwwwwwwwwwww
暗樽:でぅわwwwwwwww次の話で又会いましょうwwwwwwwwwwwww
ジョブチェンジ
-
wwwwwwモグハウスwwwwwwwwwwwwwww
樽ナ:はぁ…退屈だなぁ……。
Moogle:クポポ。ご主人様たまには違うジョブで遊んだらどうクポか?
樽ナ:うーん……
樽ナ:じゃあそうしようかな…。
Moogle:クポ!ジョブチェンジするクポ?
樽ナ:ああ、頼むよ…。
Moogle:ジョブチェンジ〜〜〜!クポポ〜〜〜〜!
樽ナ:うーん。どのジョブにしようかな…。
Moogle:クポポ〜〜〜〜
樽ナ:うーん…。
Moogle:ク、クポポ〜〜〜〜
樽ナ:………。
Moogle:ご、ご主人様?
樽ナ………。
Moogle:ク、クポ?
樽ナ:………。
Moogle:う……
樽ナ:………。
樽ナ:……。
樽ナ:…。
Moogle:………め、目が回るクポ……。
Moogle:も、もうダメ…………。
ドサッ……
Moogleはその場に崩れるように落ちた…。
:
:
:
:
:
:
:
樽ナ:……クスw
獣様:確信犯!?(・ω・;)
獣様:ω・;)≡サッ
英雄
-
???:くだらないな・・・
???:惨めな人間どもよ・・・
???:自らに欠けた部分を探しては気付かぬふりをして・・・
???:・・・でも、救いの術が消えたわけではない・・・
???:選ばれし五人の戦士達、僕と共に築き上げよう
???:本当の楽園を
北サンドリア
猫狩:うにゅー・・・サンドの街はどうも慣れないにゃ(>_<)
通風:勝手についてきた癖して人の故郷にケチつけんなよwwwwwwwwwま、俺自身大嫌いな街だからいいけどなwwwwwww
猫狩:つ、通風ちん、そんな事大声で言う事じゃないにゃ(^_^;)
猫狩:そ、そうにゃ、あの大きな建物なんにゃ?
通風:ドラギーユ城とかいう脳筋と変な帽子の馬鹿王子兄弟と最強の王女様、影の薄いおっさんのいる城だwwwwwwww
猫狩:そっちじゃにゃくて、あっち
通風:ああ?wwwwwwwああ、そっちは教会wwwwwww唯でさえ大嫌いなこの街の最大の汚点wwwwwwww
猫狩:通風ちん、そういう事は言っちゃダメにゃ・・・
通風:チ、ほら早速きたぜwwwwwww宗教勧誘wwwwwwww
国民:皆様に楽園への扉が開かれますよう・・・
猫狩:こ、こんにちはにゃ(^_^;)
通風:よるんじゃねェ電波wwwwwwテメェ等みたいのが一番ムカつくんだwwwwwwww
猫狩:通風ちん(>_<)
国民:口を慎みなさい、我が国はアルタナの祝福を受けてこのように繁栄をしているのです
国民:そのアルタナを敬おうともせず、ましてや我々を侮辱するなどという行為は重罪にあたりますよ
通風:あそうwwwwwwwwwで、何?『あるたな』とやらを敬えばどうなるって?wwwwwwwwwww
国民:貴方には何を言っても無駄のようですが
国民:私達はアルタナのお言葉を受け数々の修行をこなし、ゆくゆくは命果てる時、
国民:生涯をアルタナに尽くした証として、楽園への扉を見出せるのです
通風:死んでから楽園行ってどうするんだよwwwwwwww生きてる内はどうでもいいのか?wwwwwwwww人生粗末にすんなよwwwwwwww
猫狩:・・・ウィン出身のウチが言うのは難ですけど
猫狩:本当の幸せは必死になって得るものじゃないにゃ
通風:そういうこった宗教勧誘wwwwwwwテメェもテメェでそんな事に労力注いでねェでな
通風:少しはその顔のしわを隠す努力でもしたらどうなんだ?wwwwwww
国民:・・・!キーッ!!!貴方方のような人達は永遠の苦しみを味わうがいいわ!!!
国民:死ね!死んで苦しめ!ばーかばーか!!!かーっ、ぺっ!
国民はタンを吐きかけた!
通風:きたねっ!wwwwwwwww
猫狩:な、なんだったのにゃ(@_@)ゞ
???:お姉さん
国民:・えちょ まぁ可愛い男の子、お姉さんだなんてしつけがなっているわねおほほw
国民:ミスよ坊やwどうしたのかしら?
???:この世界でいっちばーんの英雄って誰?
国民:それはクリスタル大戦にて見事に闇の王を討ち取った五人の偉大なる戦士達でしょう
国民:そう、彼等はカムラナート様指揮の下、愚かなる獣人共と勇敢に戦ったのですから
国民:彼等のお陰で今のヴァナ・ディールがある、そう言っても過言ではないでしょうね
???:・・・成程ね、未だに彼等は崇められてるんだ
???の攻撃!
→クリティカル!国民の致死のダメージ。
国民:・・・!?
国民は???に倒された・・・。
???:有難う、とても勉強になったよ・・・
他人:・・・あ・・・
他人:/sh きゃーーーーーーーーっ!!!大変よ、殺人よぉぉぉ!!!さ・つ・じ・ん・よぉぉぉ!!!
???:五月蝿いな・・・
神殿騎士団下っ端(以下下っ端):何事であるか!
神殿騎士団下っ端2(以下下っ端2):む・・・貴様ッ、偉大なるサンドリアの国を血で染めるような真似は許さんッ!!!
下っ端:大人しくしろ!!!
???:・・・君達も騒がしい人たちだね・・・
???の攻撃!
→クリティカル!下っ端に致死のダメージ。
→クリティカル!下っ端2に致死のダメージ。
下っ端は???に倒された・・・。
下っ端2は???に倒された・・・。
猫狩:通風ちん、あれ
通風:・・・何だありゃ?wwwwww指が伸びて・・・それで人を刺して殺してやがるwwwwwww
通風:ただの子供じゃねェ事だけは確かだなwwwwwww
猫狩:何が起こっているのにゃ・・・?
猫狩:通風ちん、止めに行くにゃ!このままじゃ、きっと大変な事になるにゃ!
通風:はいはいwwwwwww
???は下っ端の首を刈り取った!
???:その英雄とやらも今や老いぼれに過ぎぬだろう?
???:・・・英雄にまつわる話は面白かったさ
???:ならば『過去』でない、『今』の英雄は誰なんだい?
???:誰か・・・教えてくれないかな?
通風:おーおー、随分凄ェ武器使ってんなぁwwwwwwww
猫狩:何かウチ等に
通風&猫狩:聞きたい事はあるか(にゃ)?
???:聞きたい事・・・?いっぱいあるよ
???:命知らずなおにーちゃんとおねーちゃん、答えてくれる?
死人:久々の故郷、相変わらず故郷から見る空は儚く見えるものです
死人:嗚呼、サンドリア王国に栄光あれ!
樽ナ:・・・プ
死人:今この私を鼻で笑いましたね?樽ナ
樽ナ:そんな事ないよ・・・ふふっ
死人:・・・まぁいいでしょう、ここで取り乱すのは心の小さき人間のする事ですからね
死人:それよりも樽ナ、あの人だかりはなんでしょう?
樽ナ:・・・皮肉のつもりかい・・・?
死人:ああ、貴方の方が背低いので見えるはずありませんね
死人:何かを囲うように人が集まってますね・・・人気の道化師でも来たのでしょうか
樽ナ:・・・にしちゃあ悲鳴まじりの歓声じゃない・・・?
死人:・・・ふむ
死人:この私の背をもってしても見えませんね
死人:樽ナ、貴方を上に高く持ち上げるので様子を見てください
樽ナ:!?何で僕がそんな事!恥ずかしいじゃないか!
死人:ならば貴方が私を持ち上げてくれるとでも?
樽ナ:うっ・・・
死人:では持ち上げますよ、なるべく鮮明な状況を教えてくださいね
死人:ただでさえ貴方は最近太ったのですから、あまり長い時間持ち上げられませんからね
樽ナ:ムカッ・・・気にしてるのに
樽ナ:/echo ・・・子供みたい、恥ずかしいな・・・
猫狩:いいにゃよ、代わりにウチ等の質問にも答えて欲しいにゃ
通風:/echo 猫狩のやつ、いつになくヤバイ雰囲気wwwwwwww
猫狩:・・・何で今の人を殺したのにゃ?
???:指でさ
猫狩:意味が違うにゃーーーーー!!!(`д´)
通風:おk、おk猫、お前がまず落ち着いてくれwwwwwww
通風:普通の人間だったらそんな事出来ないだろ?wwwwwwwwお前は何者だ?wwwwwwww
???:そうだね・・・未来の『英雄』とでも名乗ろうかな
猫狩:頭でも狂ったのかにゃ?それとも、「『英雄』と書いて『ひでお』と読みます^^」とでもぬかすつもりにゃ?
通風:猫、あまり相手を挑発すんなwwwwwwしかもそう言われると益々『ひでお』としか読めなくなるからwwwwwwwww
樽ナ:・・・人が三人殺されてる。一人は頭をかられてね
樽ナ:奇妙な光景だな・・・、エルヴァーンの男の子の指が伸びて頭を貫いてる・・・
樽ナ:それに対するのが・・・あの通風と猫狩
死人:あの下賎な盗人二人組みですか・・・彼等は一体何を・・・
死人:私達に関わりの無い問題とは思えませんね
樽ナ:・・・うん・・・
死人:もう少し様子を見ましょう樽ナ
樽ナ:・・・また僕が・・・
英雄:いいよ、皆怯えて答えてくれないし、怯える素振りすら見せず前に出てきたのは君達が初めてだ
英雄:名前は?
通風:俺は通風wwwwww
猫狩:アンタなんかに教える名前はないのにゃ、質問を続けるにゃ
通風>>猫狩:おい猫、だから挑発すんなってwwwwwww
猫狩>>通風:ウチは今怒ってるのにゃ!
通風>>猫狩:wwwwwwwww
英雄:あはは、威勢のいいおねーちゃんだね。いいよ、何でも聞いてよ
猫狩:・・・どうしてさっきの人を殺したのにゃ?アンタの目的は?何を勘違いして英雄なんか名乗ってるのにゃ!
英雄:殺した理由は用が無くなったから
英雄:僕の目的は『真世界』の実現
英雄:言っておくけど僕は何も勘違いなんかしてないよ、全ては運命さ
猫狩:にゃにゃにゃ・・・
通風:おkおk猫wwwwwwwもういい、お前は喋るなwwwwwwww
英雄:こっちからも質問といこうか、出来ればおにーちゃんに答えて欲しいかな
通風:言われなくてもそうしておくさwwwwwww
猫狩:にぅー、通風ちんー;;
英雄:君達にとっての・・・『今』の英雄の名前をあげてくれない?
通風:悪いなwwwwwww少なくとも俺の頭の中には『英雄』と思える存在がいねェんだwwwwwww
英雄:何だって?
通風:もう『英雄』『英雄』って誰かを崇める時代は終わったんだよwwwwwwww
通風:現に今は冒険者ってのが数多く存在してるwwwwwww
通風:過去を振り返らず前に歩こうとしている奴等がそれだwwwwwww俺達は『自立』を始めてるwwwwwwwww
英雄:・・・へぇ、成程ね・・・それはしょうがないな
英雄:君の話に興味持ったよ、だったら人材を自分で見つけるしか無い
英雄:ありがとね
英雄の攻撃→通風はかわした。
英雄:!?
英雄の攻撃→幻影が猫狩の身代わりとなって消えた。
通風:何だwwwwwwwお前、空蝉の術唱えてたのかよwwwwwww
猫狩:こうなる事くらい、とっくのとうにお見通しにゃ!観念するにゃ!
英雄:・・・!へぇ、君達はただの馬鹿じゃないんだね!それなりの勇気も備えてる
英雄:ますます興味を持ったよ・・・君達でも十分かな?
英雄:ここでずっと話してるのも難だろう?
英雄:僕の家に案内してあげるよ
英雄は通風と猫狩にデジョンIIIを唱えた。
猫狩:うにゃにゃっ!?IIIってなんにゃ!?
通風:wwwwwwどいつもこいつもどうして超越が好きなんだwwwwwwww
猫狩:詠唱を止めるにゃ!
猫狩の攻撃→英雄はかわした。
通風の攻撃→英雄はかわした。
英雄:『こうなる事くらい、とっくのとうにお見通し』さ!
通風:『絶対回避』???wwwwwwwアイツ、シーフなのか?wwwwwwww
猫狩:ムカにゃーーーーー!猫を馬鹿にして・・・!
猫狩の遠隔攻撃→英雄に効果無し。
猫狩:なっ、何で・・・
通風:・・・『インビンシブル』か?wwwwwww
猫狩:
猫狩:通風ちん、とんずらすれば何とかなるかもしれないにゃ!通風ちんだけでも走って!
通風:嫌だねwwwwwwww
猫狩:にゃ!?
通風:こういう時は救援ってねwwwwwwwロンフォ時代を思い出すぜwwwwwwww
通風:/sh 北の国へ拉致られるwwwwwwwボスケテwwwwwwww
他人:あわわ、一体何が何やら・・・
樽ナ:・・・お願いッ、どいて!
死人:どきなさい!!!
他人:きゃぁっ!何よ、最近のサンドリアはおかしいわ!
樽ナ:・・・二人とも!・・・大丈夫かい!?
死人:またややこしい事に巻き込まれましたね!人様に迷惑をかけるとは何事ですか!
猫狩:樽ナちん!死人ちん!
通風:ラッキーwwwwww助けてくれ神コンビ!wwwwww
樽ナ:・・・待ってて・・・!詠唱を止めて見せるから・・・!
樽ナのシールドバッシュ!
→英雄に微々たるダメージ。
樽ナ:・・・!?バッシュ出来ない・・・!
英雄:♪
死人の魔物のバラードが発動!
→英雄はレジストした!
死人:くっ!?私の歌でさえも!?
英雄:『魔力の泉』・・・君達も効果は知ってるだろう?僕をもう止めることは出来ないよ!あははははは!
猫狩:にぅにぅ;;
通風:くそっ!
英雄のデジョンIIIが発動!
→猫狩はワープします。
→通風はワープします。
→英雄はワープします。
樽ナ:・・・通風と猫狩が・・・、連れ去られた・・・!
死人:私がいながらにして・・・!屈辱です!
・・・・・
・・・
・
英雄:汝が内なる『驕慢』を抱える者よ、汝が内なる『嫉妬』を抱える者よ
英雄:汝等の眼前に、もはや道など出来ぬ
英雄:幻を追いかけ何になる?
英雄:しかし汝等、権利のある者達よ、我と共に新たな真世界を築き上げようぞ
英雄:汝等は選ばれたのだ
英雄:かつて闇の王を討った過去の英雄達と同じように
内藤:/l 通風と猫狩が浚われた?wwwwwww
樽ナ:/l うん・・・ごめん、僕達がいたのに・・・
臼姫:/l いいのよ樽ナ、気にする事はないわ^^♪アイツ等もやる時はやるんだから脱出くらい容易いでしょ^^♪
樽ナ:/l それが・・・そうもいかないみたいなんだ
死人:/l 私が説明しましょう
・・・・・・・・・
臼姫:/l デジョンIIIですって?^^^^^^^♪♪♪私ですら使った事ないわ^^^^^^^^^^♪♪♪♪♪
樽ナ:/l ・・・キミってたまに微妙なところで対抗心燃やすよね・・・
内藤:/l ね、迎えに行こうwwwwwwww俺様、猫狩心配wwwwwwwww
臼姫:/l そうね、猫を迎えに行かなきゃ^^♪
樽ナ:/l ・・・キミ達ってたまにわかりやすく白状だよね・・・
臼姫:/l 冗談よ^^^^^^^^♪♪♪
内藤:/l 通風と猫狩、迎えに行くwwwwwww今行けるメンバーは全員サンガリアへ集合ねwwwwwwwww
臼姫:/l アンタはいい加減街の名前くらい覚えなさい^^^^^^^^^♪♪♪♪♪野郎共、サンドリア集合よ^^♪
・・・・・
・・・
・
英雄:気付いたかい?
通風:テメェ糞ガキwwwwwww綺麗に人様を拉致りやがってwwwwwwwwwここは何処だ、北の国か?wwwwwwwww
猫狩:ウチ等をどうするつもりにゃ!
英雄:人聞きの悪い事言うな、君達はこの僕に選ばれたんだ
猫狩:え、選ばれた?
英雄:そこにいるは内なる『驕慢』を抱える者・・・エルヴァーンの一人
英雄:そこにいるは内なる『嫉妬』を抱える者・・・ミスラの一人
英雄:クリスタル大戦、人々は獣人の襲撃により敗退を続けた
英雄:しかしジュノ大公の呼びかけにより五つの種族は結束し、獣人軍を次第に押していった
英雄:最後は・・・各種族代表の五人の戦士達により獣人軍の核、闇の王なる者を破った
英雄:この五人はまさに運命により選ばれし者・・・そうは思わないかい?
猫狩:過去の話なんて聞いてないにゃ!
英雄:・・・でも、人々はまた忘れ始めている
英雄:今の人間は『あの栄光の時代』の人間の片割れに過ぎないのであって
英雄:色んな部分が欠けている
通風:ああ、そうかもなwwwwwwww
英雄:そして君達もその一人だ、不完全で、それを補おうと日々苦悩する
英雄:人は自分に欠けたものを探すのに必死だ
英雄:それが幸せであれ誇りであれ友であれ心であれ
猫狩:もうわかったにゃ、歴史の話はもういいにゃ、じゃあ
通風&猫狩:何が言いたい(のにゃ)?
英雄:面白い人達だね、君等は。息ぴったりだw
英雄:僕はただ、君達に僕の計画全てを見せてあげたいのさ
英雄:そしてゆくゆくは協力してもらうよ
英雄は二人のリンクパールを破壊した!
通風:wwwwwwwwwテメェいつの間にwwwwwwww
猫狩:・・・っにゃ、絶対許さないにゃ・・・!
内藤:/sh いち、にぃサンガリアwwwwwwwwにぃにぃサンガリアwwwwwwwAh☆サンガリアwwwwwwww
臼姫:本当に恥ずかしいからやめなさい^^^^^^^^^^^^♪♪♪♪♪
臼姫は地獄突きを実行。
→内藤にサイレスの効果。
巴姫:な、内藤殿!?
糞樽:・t おいおい、今の本当に大丈夫だったか?wwwwwww内藤の首の骨折れたんじゃないか?wwwwwwww
糞樽:ミスたる〜^^
臼姫:自分も受けてみればわかるんじゃないかしらね^^^^^^^^^^^♪♪♪♪♪
臼姫は地獄突きを実行。
→糞樽にサイレスの効果。
白樽:糞樽君、大丈夫?^^;
臼姫:ふぅ、何だ全員集まってるじゃないの^^♪暇人ね^^^^^^^^^♪♪♪
戦死:呼び出しておいてそれはないだろwwwwwwwww
戦死は臼姫の言っている事が理解出来なかった。
飛子:でも実際さぁ、俺達暇人だったじゃん?wwwwwwwwまぁ否定できないっていうか?wwwwwwwww
垢爺:ふぉふぉふぉwwwwwwww猫狩ちゃんのピンチじゃ、お爺ちゃん頑張っちゃうぞいwwwwwwwww
餡刻:で、何処でそのエルヴァーンの子供が通風達を拉致っていったんだ?wwwwwww
獣様:何処で通風しゃんと猫狩しゃんが連れて行かれちゃったんでしゅか?(´・ω・`)
死人:北サンドリアのドラギーユ城の前の広場のところです、今は神殿騎士団が取り仕切っていて近寄れません
餡刻:・・・悪意ガ無イダケショック大キイヨネ・・・orz
赤魔子は空気を蹴った。
赤魔子は空気を蹴った。
赤魔子は空気を蹴ろうとしたが何かに当たった。
赤魔子はビックリした。
餡刻:・・・赤魔子サン・・・orz
臼姫:サンドリアも厄介な事してくれるわね^^♪これじゃ手がかりも何も無いじゃないの^^^^^^^♪♪♪
戦死:んじゃあ考えようwwwwwww何でアイツ等が拉致られたんだ?wwwwwww
樽ナ:ごめん、何か話してたみたいだったけど・・・、内容までは聞き取れなかったんだ・・・
樽ナ:だけどきっとその周りにいた人達は聞き取れたと思う・・・
糞樽:なんだよ、結局聞き込みからか?wwwwwwww面倒くせーなwwwwwwwww
内藤:ねぇ、Zeid氏って妹 萌 えだよね?wwwwwwww特にミ ス ラとかwwwwwwwww
内藤:Zeid氏じゃないと思うけど同じような人って一 杯 い るよ ね ?wwwwwwwww
一同:!!!wwwwwwwwwwwww
餡子:あぁぁんとぉっても危ない雰囲気ぃぃぃwwwwwwww
臼姫:それは・・・とてもとてもまずいわ^^^^^^^♪♪♪至急聞き込み開始よ^^^^^^^^^♪♪♪♪♪
他人:そこであの妙な子供の指が伸びて刃物のように人を貫いたのよ!!!
他人:その後もっと妙なエルヴァーンとミスラの二人組みがよくわからない事話していて
他人:確か・・・英雄がどうのこうの、と
他人:それで最後に二人組みを殺そうとしたんだけど、その二人組みはその攻撃を避け、それで・・・
他人:『興味が出た』とか言って見た事無い魔法を唱えていったわ
他人:そうそう、貴方達ね!さっき前に出て詠唱を止めようとしたエルヴァーンの詩人とタルタルのナイトは!
他人:もっと思い出したわ、あの子変だったのよね・・・
他人:何だか色々なジョブのアビリティ乱用してるのよ・・・私としてはあそこで『連続魔』をやるべきだったとは思うけど
他人:そうよ、変だったわ・・・
臼姫:あまり的確な情報は掴めないわね^^^^^^♪♪♪とにかく相手がむちゃくちゃな奴って事はわかったわ^^^^^^^^^♪♪♪
臼姫:/l 皆もういいわ、南サンド競売前へ戻ってきて^^^^^♪♪
任邪:/l +にんともかんとも+ 交信貝殻 忘れてた 使えば?
臼姫:
内藤:
糞樽:
戦死:/l その手があったぜwwwwwwwおい通風、猫狩、聞こえてんだろ?wwwwwwww
戦死:
任邪:
死人:/l 貴方達は本物の馬鹿ですか?もし相手がパールを装備している状態にあったらとっくのとうに返事してたでしょう
戦死:/l そうだったwwwwwwww
戦死:/l ってこれどういう事だ?wwwwwwアイツ等の名前、リスト入りしてないぞwwwwwww
餡子:/l それってもしかしてぇ、アレを無理矢理奪われちゃったって事ぉ?wwwwwwwそれとも自分からぁ?wwwwwww
餡子:/l それよりも浚われちゃったって餡子ちゃん萌えるわぁぁwwwwwwあーんな事やこーんな事をされちゃったのかしらぁんwwwwww
歌樽:/l 餡子はん、生き生きしてはるなぁ(;´∀`)
臼姫:/l ・・・先は長いわね^^^^^^^♪♪♪♪♪
餡刻:・・・皆何処行った?wwwwwwここ何処だ?wwwwwwww
餡刻:/l おーい、誰か応答・・・
餡刻:
餡刻:/l orz
???:黒い鎧のおにーちゃん、独り言言ってどうしたの?
餡刻:・えちょ 三ヶ月ぶりに他人からまともな認知キタ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!
餡刻:ミスwwwww悪いけど南サンドの競売前まで案内してくれないかな?wwwwwww
???:いいよー、僕がとっておきの魔法を唱えてあげるね
???の魔力の泉!
???は餡刻にデジョンIIIを唱えた。
餡刻:おお、さんきゅーwwwwwwww
餡刻:
餡刻:デジョンIII!?って事はお前が・・・!やばい、俺も拉致られるwwwwwww
餡刻:/sh 誰か助けるついでにPT組んでくださいませんかー!?wwwwwwww
餡刻:ってンな事言っても無駄か!・・・俺だから!orz
英雄:・・・おにーちゃん、無駄に独り言多いね・・・
餡刻:うっせぇ!wwwwwww
餡刻のウェポンバッシュ!
→英雄に微々たるダメージ。
餡刻:ちっ、・・・言われたとおりか!wwwwwww
英雄のデジョンIIIが発動!
→餡刻はワープします。
→英雄はワープします。
糞猫:・・・今餡刻様の声が聞こえたような気がwwwwwww餡刻様ぁ〜!wwwwwwww
糞猫:
糞猫:・えちょ ・・・あれ?気のせいだったかな・・・wwwwwwwwあたしったら好きすぎてやばいのかもwwwwwwww
糞猫:ミスwwwwwテリーが駆け巡るwwwwwww
糞猫:・・・餡刻様?wwwwwww本当にいませんか・・・?wwwwwwww
英雄:内なる『無知』を抱える者よ・・・
英雄:汝等は選ばれたり・・・
英雄:我が権力の更なる糧となる事を・・・
英雄:道は決まった、後は扉を開くのみ・・・
通風&猫狩:!wwwwwwwww
英雄:意外に大人しく待ってたんだね・・
通風:何しに行って来たんだ?wwwwwww
英雄:新しく人材連れてきたんだ、不思議な事に見ようとしても中々見えない黒い鎧のヒュームのおにーちゃんなんだけどね・・・
英雄:僕から見てもとてつもない力を感じるから・・・いいかなって思ってさ
猫狩:そんな不思議な人もいるんにゃねー・・・
英雄:いや、君達のリンクシェルのメンバーだったんだけどな・・・?
猫狩:・・・じゃないにゃ!早くウチ等をここから出すにゃーーー!
英雄:もうちょっと待っててよおねーちゃん
英雄:君達のリンクシェルのメンバーから人集めさせて貰ってるから、きっと知り合いばかりじゃないかな?
英雄:次はタルタルなんだけど・・・、さっきのナイトの子がいいかなって思ったんだ
英雄:あのエルヴァーンの詩人さんも良かったんだけどエルヴァーンはもうおにーちゃんがいるしw
猫狩:人攫いも大概にするにゃーーー!
通風:あーあ、どんどん犠牲者増えてくなwwwwww俺等のせいか?wwwwwwww
英雄:じゃあね〜♪
英雄はデジョンを唱えた。
英雄のデジョンが発動!
→英雄はワープします。
通風:・・・ところで、『黒い鎧のにーちゃん』とやらは何処にいるんだ?wwwwwww
餡刻:orz
臼姫:・・・ダメねアンタ等、首つって自害でもしてきなさい^^^^^^^^^^♪♪♪♪♪
糞樽:・えちょ 何だよこのネカマwwwwwww自分はあまり働いてない癖して仕切りすぎwwwwwww
糞樽:・・・ってアルタナ様からお言葉を聞いたたる〜^^
臼姫:未来のアルタナはこの私よ^^^^^^^^^^^^^^♪♪♪♪♪
臼姫はヘキサストライクを実行。
→糞樽に大ダメージ。
糞猫:あのっ!皆さん餡刻様を見ませんでしたかぁ!?wwwwwwww
内藤:うはwwwwwwそれ誰?wwwwwwww
獣様:餡刻しゃんでしゅか?さっきから戻ってないでしゅよ(´・ω・`)
赤魔子は首を横に降った。
糞猫:・・・あれ、おかしいなぁ・・・wwwwwww
娼館子:・・・来るよ・・・何かが
隆起:あ?wwwwww
娼館子:・・・アルタナ様からのお告げを承りました・・・
娼館子:きぇぇぇぇぇ来るで来るでぇぇぇあの子供がくるでぇぇぇぇぇええ!!!
内藤:wwwwwwwww
戦死:wwwwwwwww
カー君:御主人様ぁぁぁぁぁ!!!(TдT)
娼館子:うおっ、ほほほほほほほそこのタルタルの娘ぇぇぇぇ気をつけなぁぁぁぁ!!!
樽ナ:・・・僕かい?
娼館子:ほほほほほほほ・・・ほほ・・・、・・・・・・・・・・・
娼館子:・・・以上がアルタナ様からのお言葉です・・・
白樽:・・・^^;
隆起:Mikanたん、怖かったでちゅかー?もう大丈夫でちゅよ、ご主人がいまちゅよー(*´д`*)
Mikan:ウザッwwwwwww
飛子:何だよ胡散くさいお告げだなぁwwwwwww
娼館子:でも・・・本当に来たよ・・・
一同:!?wwwwwwwwwww
英雄:うわぁ、ここのリンクシェルっていっぱい人がいたんだね
英雄:・・・でも本当にいい人材が集まってるかも、高レベルな冒険者ばかりだね
内藤:きたな悪の枢軸wwwwwwwwでも大丈夫wwwwwww俺様がいる限りヴァナの平和は保たれるwwwwwwww
糞樽:悪の枢軸ってwwwwwwww
臼姫:何しに来たのよ、まさかそちらからお出ましなんてね^^^^^^^^^♪♪♪♪♪
英雄:三人も抜けたリンクシェルは寂しいかい?
巴姫:???さ、三人じゃと?
臼姫:ともかく・・・、通風と猫を返しなさい^^^^^^^♪♪♪迂闊にダボイにも行けないじゃないの^^^^^^^♪♪♪
(餡刻:orz)
英雄:そうしたいところだけど・・・後、タルタルとガルカが欲しいんだよね、これが
死人:樽ナ、逃げなさい
樽ナ:な、なんで・・・?
死人:いいから早く行きなさい!ここは私達が食い止めます!
英雄:勘付かれちゃったねw
英雄の魔力の泉!
英雄は樽ナにデジョンIIIを唱えた。
樽ナ:!!!
樽ナ:・・・僕は逃げないよ!
死人:!?樽ナ、何故です!
樽ナ:僕も戦う!
臼姫:成程ね^^♪さぁ、未来のアルタナからの天罰を喰らってもらうわよ^^^^^^^^^^^♪♪♪♪♪
臼姫は英雄にホーリーを唱えた。
臼姫のホーリーが発動!
→英雄に大ダメージ。
英雄:・・・邪魔だなぁ
臼姫:唱えてる間は攻撃出来ないでしょう?詠唱時間も長いみたいだしね^^♪皆、前衛後衛なんて関係無いわ!全員一斉攻撃!
内藤:愛する臼姫に捧げる伝説の突き技wwwwwwwパワースラッシュwwwwwwwww
(その技は実行出来ません。)
(技は使えなかった!)
樽ナの攻撃→英雄にダメージ。
隆起の攻撃→英雄にダメージ。
餡子の攻撃→英雄にダメージ。
戦死:相変わらず芸がねェなwwwwwww見とけよ、新技・ブゥーーーーーーメラァァンwwwwwwwww
戦死の遠隔攻撃→英雄にミス。
糞樽:・えちょ お前もだろ!!1!!!wwwwwwwwww
糞樽:ミスwwwwwリルウマーwwwwwwwwwでもやっぱり古代ウマーwwwwwwwww
糞樽は英雄にフレアを唱えた。
巴姫:巴も明鏡止水、いかせてもらいます!
イ寺:きるきるきるきるきるき
英雄:それは・・・ちょっとやばいな
英雄のインビンシブル!
臼姫:予想通りね!魔法を唱えられる奴等、一斉詠唱開始!
内藤は英雄にホーリーを唱えた。
内藤のホーリーが発動!
→英雄にダメージ。
臼姫は英雄にホーリーを唱えた。
臼姫のホーリーが発動!
→英雄に大ダメージ。
樽ナは英雄にホーリーを唱えた。
樽ナのホーリーが発動!
→英雄に微々たるダメージ。
餡子はサンダーIIを唱えた。
糞猫は英雄にファイアIVを唱えた。
赤魔子は英雄にファイアIIIを唱えた。
垢爺は英雄にサンダーIIIを唱えた。
英雄:・・・あ、あ・・・赤魔道師・・・?
歌樽は英雄に魔物のレクイエムVIを唱えた。
糞樽のフレアが発動!
→英雄に大ダメージ。
英雄:・・・っ!!!
臼姫:よくやったわ糞樽^^^^^^^^^♪♪♪♪♪
英雄:・・・やってくれたね!僕の力がこんなものだと思わないでよ!
英雄の連続魔!
臼姫:げ^^;♪
英雄は樽ナとガル姫にデジョンIIIを唱えた。
英雄のデジョンIIIが発動!
→樽ナはワープします。
→ガル姫はワープします。
→英雄はワープします。
内藤:うはwwwwwww何でガル姫までwwwwwwwww
臼姫:アイツ、タゲミスしたわね^^^^^^♪♪・・・にしてもしくじったわ・・・、結局連続魔も使えるのね^^^^^^^♪♪♪
死人:・・・樽ナ・・・
文句:ぱわ・・・
戦死:何人も拉致りやがってwwwwwww許さねぇwwwwwwwww
内藤:・・・やっぱり迎えに行こうか?wwwwwwww
戦死:たりめーだwwwwwwwww
英雄:汝が内なる『怯懦』を抱える者よ、汝が内なる『憎悪』を抱える者よ
英雄:時は満ちたり
英雄:五種族の戦士達よ、汝等には権利がある
英雄:真世界を我と共に築き、そして我の為に滅ぶ権利がある
英雄:向かうは闇の最果て
英雄:・・・時は、満ちたり
英雄:
英雄:
英雄:・・・・・・・w
英雄:ガルカ・・・、これで良かったのかなぁ・・・?w
猫狩:にぅにぅ・・・(>_<)
猫狩:ごめんにゃ樽ナちん、ガル姫ちん・・・;;
樽ナ:・・・気にしないで
ガル姫:うほっ!
通風:しっかし、本当に四人も拉致ってくれやがったなwwwwwwwやってくれるぜwwwwwwwww
餡刻:orz
英雄:・・・まぁね・・・w
樽ナ:・・・疲れてるみたいだね・・・?
英雄:・・・・・・連続魔は・・・体力使うんで・・・ねw
樽ナ:・・・そう
猫狩:にゃにゃ、だったら今がチャンスにゃ!皆逃げるにゃ!
通風:おうよっwwwwwww
ガル姫:パワーーーーーーーーーーーーー!!!
樽ナ:・・・了解だよ・・・
餡刻:えーっと、俺も逃げていいのか?wwwwwww
一同は逃げ出した!
英雄:・・・逃げても、無駄さ・・・、この空間に・・・出口は無い、からね・・・
猫狩:・・・っ、にゃ!?
通風:すっげー・・・、でっけぇクリスタルだな・・・wwwwwwww
樽ナ:・・・本当だ、さっきの部屋とこの部屋の二部屋しかない・・・、扉もない
餡刻:この空間は?wwwwwwwでっけぇ大穴開いてるぞ?wwwwwww
猫狩:降りればなんとか・・・出られるかにゃ?
餡刻:認知キタ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!
英雄:ここはヴァナ・ディールの地下さ・・・、降りても無駄だよ・・・
ガル姫:うほうほっ
猫狩:・・・そんにゃ・・・逃げる術さえないのにゃ・・・?
英雄:んじゃ、場所を移動しようか
英雄:まぁ仲良くやっていこうよw
内藤:wwwwwwwwww
戦死:wwwwwwwwww
糞樽:・えちょ 結局なーんの情報も集まらねェじゃねーかwwwwwwwどうしようもないねwwwwwwww
糞樽:ミスwwwwwたー・・・・wwwwwwww
垢爺:猫狩ちゃんも樽ナちゃんもいなくなって、わしももう死期がきたのかのう・・・wwwwwww
歌樽:なんや・・・もうばててしもたんか(;´∀`)
臼姫:^^^^^^^^^^^^^^^♪♪♪♪♪
内藤:wwwwwwwwwww
隆起:ねぇねぇMikanたーん、何かいい方法はないでちゅかねー?(*´д`*)
Mikan:何で俺に聞く?wwwwwwwそうだな、娼館子にでも聞いて来いwwwwwwww
隆起:わかりまちゅたぁ〜(*´д`*)
隆起:・・・という訳で娼館子、何か言えwwwwwww
娼館子:・・・貴方達、無茶苦茶だよ・・・、ま、いいよ・・・
娼館子:アルタナ様からのお言葉を・・・
イ寺:ふむ・・・、真に信用出来るのかのう?
娼館子:
獣様:・・・娼館子しゃん・・・?(´・ω・`)
娼館子:ひゃほーーーーーーーーーーーーーいwwwwwwwwwwww
獣様:ピギャー!!!((((゚Д゚;))))
娼館子:・・・はうっ・・・
赤魔子は娼館子を問い詰めた。
白樽:ど、どうなさったんでしょう^^;
娼館子・・・ア・・・アア・・・
巴姫:娼館子殿!娼館子殿!?
娼館子:・・・「何言ッテンダ?俺達ガオ前ノ話ニノルトデモ思ッタノカ?」
内藤:うはwwwwwww娼館子のキャラ使いにくいからって修正されちゃったねwwwwwwww
臼姫:本音を言うのはやめなさい^^^^^^^^^^^♪♪♪
娼館子:・・・「別ニ君達ガ同意ヲスル必要ハナイサ、強制的ニ協力シテモラウカラネ」
娼館子:「サァ、真世界ノ幕開ケダヨ」
娼館子:「デュナミスニ向カオウカ」
娼館子:・・・・・・・・・ああああああああ!!!
娼館子:恐ろしい恐ろしい恐ろしい・・・、ああ・・・・・
糞樽:wwwwwww言動が滅茶苦茶だなwwwwwwww
娼館子:・・・以上がアルタナ様からのお言葉です・・・
カー君:御主人・・・、いつの間に宗教系のキャラにorz
任邪:+激しく Notアルタナ+
臼姫:はっきり聞いたわよ、デュナミスですって?^^^^♪
臼姫:どうも信用できないけど・・・手がかりなんてないわ^^^^^^^♪♪♪
糞猫:そ、そうですよ!どうもおかしいと思ってたんです!
糞猫:あの子は確かに『三人』と言ってました
糞猫:通風さん、猫狩さん、さっき連れ去られた樽ナさん、ガル姫さん、ヒュームで今いないのは・・・
糞猫:餡刻様のみです!条件がぴったりじゃないですか!
餡子:あぁぁんwwwwwwビンゴぉぉwwwwwwwwwそこがイイのぉぉwwwwwwww
獣様:あ、餡刻しゃん・・・
赤魔子はサイレスがかかったかのように黙り込んだ。
獣様:気付かなかったでしゅ(´・ω・`)
赤魔子は頷いた。
獣様:・・・じゃないでしゅ!そんなの嫌でしゅ!
赤魔子はあたふたと慌て始めた。
糞樽:迷ってる暇なんて無さそうだなwwwwwww
糞樽:・t ところで戦死、餡刻って誰?wwwwwww
戦死:・t しらねwwwwwwww
文句:パワーーーーーーーーーーーー!!!
死人:何をぐずぐずだべっているのです、さぁ向かいましょうか
樽ナ:・・・デュナミスだって?何でそんなところに・・・
英雄:表で計画が絶たれたなら・・・裏世界で行えばいい事さ
英雄:地下に眠る五つのクリスタル、それを繋ぐ『クリスタルライン』
英雄:それを全て繋げれば・・・真世界への扉は開かれる
・・・
餡刻:・・・滅茶苦茶な魔法だなwwwwwwwデジョンIIIってのはwwwwwwwww
樽ナ:凄い・・・、デュナミスにも一瞬でワープできるんだ・・・?
英雄:まぁねw
猫狩:にぅにぅ・・・ウチ等はどうなるのにゃ・・・(T_T)
ガル姫:ウホッうほうほ
通風:で?wwwwwwここに来て何をしろと?wwwwwww
英雄:君達にはクリスタルの力を引き出してもらうよ
英雄:ただ
英雄:そうすると君達は僕が真世界の扉を開けた途端にクリスタルの強大な力に飲み込まれてしまうけどねw
餡刻:wwwww俺達に死ねって言ってんのかwwwwwwww
樽ナ:・・・冗談じゃない・・・
英雄:力を引き出す際、精神の脆い者は近づけさえもできなくなる
英雄:だからこそ『英雄』って呼ばれるくらいの人材を探してたんだ
英雄:君達で・・・、大丈夫だったかな?
通風:知らねーwwwwwwいっその事死んでやろうかwwwwwwww
猫狩:通風ちーん;;それだけはやめてにゃー;;
餡刻:まだわかんねェなwwwwwwどうして五種族をそろえる必要がある?wwwwwww
英雄:欠けている部分がそれぞれにあるからさ
英雄:五つのクリスタルは・・・それぞれの種族に対応してる
英雄:五種族がそれぞれにあうクリスタルを起動させればクリスタルラインを通ってクリスタルの力が引き出され、
英雄:君達の命と共にヴァナ・ディールは滅亡し、引き換えに真世界が誕生する
樽ナ:・・・欠けている、だって・・・?
ガル姫:うほっうほうh(ry
通風:ふざけんなwwwwww人を種族で馬鹿にするなっつーのwwwwwwww
英雄:・・・わからないのかい?
英雄:君達は自分の事がわからないみたいだ・・・、足掻いても超えられない悲しい種族の性・・・
英雄:僕が思い出させてあげるよ
一同は眩い光の渦に巻き込まれた!
・
・・・
・・・・・
英雄:内なる驕慢を抱える者よ・・・汝は否定できぬ筈だ
誰か:ふざけんな!俺等にもコッファーを譲れ!
自分?:はっ!テメェ等なんかに譲る気は毛頭ないね!wwwwwwww
自分?:さぁて、そんなんで俺の足についてこれるのか?wwwwwwww
誰か:思い上がってるんじゃねーぞ!
自分?:思い上がり?wwwwww人聞きの悪い事言うなよwwwwwwww
自分?:唯単にテメェ等が俺に追いつけないだけだwwwwwww俺に出来てお前等に出来ないだけだぜ?wwwwwwww
誰か:そんなんだからテメェは孤立するんだ!!!他人の事すら考えず、思い上がって自分の事ばかり主張しやがって!
誰か?:弱みを他人に見せるのが怖いのか?見栄はった偽者の姿だけ人に見せるのか?人を見下して楽しいか?
英雄:これでも否定するか?汝は隠せぬ、『驕慢』を抱える自我を
英雄:内なる嫉妬を抱える者よ・・・汝は否定できぬ筈だ
彼女:何よ相談って^^♪
自分?:――ちん、最近ずーっとコッファーばかり乱獲しててウチに構ってくれないのにゃ
自分?:少しはウチの事見てくれてもいいのに!にゃ!
彼女:相当苛立ってるわね^^♪
自分?:ずっとそうにゃ、ウチが何かを思っていても、すぐにそれは離れてく
自分?:少しは証明してくれてもいいにゃ・・・、ウチ以外のものに目を向けないでほしいのにゃ・・・
自分?:・・・どうしてウチが求めるものは、必ず別のものに飛んで行っちゃうのにゃ・・・?
彼女?:貴方の周りのものが全て自分のものだとでも思ってるの?そうやって勘違いしては苦悩してるの?それって自惚れてるんじゃないの?
英雄:これでも否定するか?汝は隠せぬ、『嫉妬』を抱える自我を
英雄:内なる怯懦を抱える者よ・・・汝は否定できぬ筈だ
友達:――しゃん、最近元気がないでしゅね・・・どうしたんでしゅか?
自分?:ううん・・・、別に大した理由は無いんだ・・・
自分?:・・・最近――が・・・また冷たくなった気がしたんだ・・・それだけだよ
友達:そんな事ないと思いましゅよ、――しゃんは――しゃんにとっても優しいでしゅ(*´▽`)
自分?:・・・僕は怖いんだ、離れていく何かが
自分?:怖い・・・こうしている間に僕の心が空っぽになっていくみたい・・・嫌だ、嫌だ・・・
自分?:・・・どうすればいいのかな・・・?置いていかれないように歩幅を上手く合わせるには・・・
友達?:また逃げるんでしゅか?怯えてばかりで正面からは何も言えないんでしゅか?現実から目を背けるんでしゅか?
英雄:これでも否定するか?汝は隠せぬ、『怯懦』を抱える自我を
英雄:内なる無知を抱える者よ・・・汝は否定できぬ筈だ
少女:――様ぁ、これ受け取ってください!wwwwwwww
自分?:認知キ・・・じゃない、――、どうした?wwwwwww
自分?:・・・?カーネーション?wwwwwwwwおお、俺にくれんのかwwwwwwさんきゅなwwwwwwww
少女:あ、餡刻様、それで・・・
自分?:あっ!――と―――と一緒にボヤ行くって約束してたんだった!wwwwwww
自分?:悪ィな――、俺今すぐボヤ行かなきゃなんねーからwwwwwwwまた後でな!wwwwwwww
少女:・・・あ、ハイ、わかりましたwwwwwww気をつけて行ってきてくださいwwwwwww
少女:・・・あはは・・・――様は、あたしの事・・・、何とも思ってないのかな・・・
少女:・・・・・・・・・・・・ひっく・・・う・・・泣いてなんか、ないもん・・・泣かないもん・・・
少女?:どうして何も知ろうとしないんですか?だから私の事もわからないんですか?だから周りにもわかってもらえないんじゃないですか?
英雄:これでも否定するか?汝は隠せぬ、『無知』を抱える自我を
英雄:内なる憎悪を抱える者よ・・・汝は否定できぬ筈だ
樽樽:・・・ガルカなのに白魔道師やってるんですかぁ〜?vvvあってないですよぅvvv
樽樽:とぉっても似合わないですぅ〜、モンクとかぁ、そういう脳筋のジョブ選んだ方が良かったんじゃないですかぁ〜?vvv
樽樽:脳筋は脳筋らしくしてればいいんですよぉ〜、魔法は私達みたいな可愛いタルタルにおまかせくださぁいvvv
自分?:うほっ、いいPT!や ら な い か ?
樽樽:ガルカの白魔道師が誘われる訳ないですぅ〜、笑っちゃいますぅ〜vvvくすくすぅ〜vvv
樽樽:何度声かけても無駄ですよぉ〜?vvv貴方が何言っても誰も耳なんか傾けませんからねぇ〜vvv
樽樽:あ、またまたお誘いきちゃいましたぁ〜vvvこれだからタルタルの魔道師は大変ですぅvvv(><)
樽樽:貴方も頑張ってくださいねぇ〜、次の大戦が起こる時くらいには誘われるでしょうからぁ〜vvv
樽樽?:私が憎いですか?誰かをそう忌み嫌っては毛嫌いするんですか?人の事を考えた事はありますか?
英雄:これでも否定するか?汝は隠せぬ、『憎悪』を抱える自我を
英雄:汝等は不完全だ
英雄:欠けている部分、人に見透かされてやっと気付くもの
英雄:我も問おうぞ
英雄:汝等の仲間とやらはそんな汝等を本当に仲間と認めているのか?
・・・・・
・・・
・
英雄:思い出したかい?
通風:嘘だ
猫狩:違うのにゃ、違うのにゃ、違う・・・
樽ナ:・・・・・・・・!
餡刻:
ガル姫:うほっ・・・うほうほ
通風:おいおいガル姫、もうちっとシリアスにしてくれないかwwwwwww
ガル姫:
ガル姫:・・・そんなの嘘だよ・・・私は信じないよ・・・
通風:wwwwwwwww
通風は吐血した。
英雄:否定なんか出来ないはずさ、これは種族の性だからね
英雄:さぁ、いこうか
英雄:クリスタルラインへ
内藤:/sh みwなwぎwっwてwk
臼姫はヘキサストライクを実行。
→内藤に大ダメージ。
臼姫:デュナミス・・・、凄いところね^^^^^♪♪
糞樽:・t 臼姫・・・、凄い力だね^^
臼姫:^^^^^^^^^^^^^^^^♪♪♪♪♪
糞樽:wwwwwwwwwwwミスですwwwww
臼姫のホーr(ry
白樽:糞樽君、あまり人に酷い事言っちゃダメだよ^^;
糞樽:ごめんね白樽ちゃん^^;でも人に暴力もいけないと思うよ^^
死人:いい加減にしてください!!!話が進まないでしょう!?
白樽:死人さん・・・、ごめんなさい;;
臼姫:まぁそうね^^♪ところでここは何処かしら?^^^^^^♪♪♪
戦死:・・・道だな、ずっと奥まで続いてるwwwwwww
戦死は楽しげにステップを踏んだ。
飛子:あれ?wwwwww俺達サンドリアからデュナミス来たんだけどな?wwwwwwww
糞樽:行って見りゃわかるだろwwwwww行くぞwwwwwww
英雄:・・・何で・・・?
猫狩:/sh 姫ちーん!!!ウチ等はここにゃーーーー!!!
通風:/sh どうやってここがわかったのか知らねェが助けてくれwwwwwwww
樽ナ:死人・・・?どうして・・・
ガル姫:/sh パワーーーーーーーーーーーーー!!!!!
餡刻:/sh 助けるついでにPT組んでくださいませんかー!?wwwwwwwww
臼姫:何処までも騒がしい奴等だわ^^^^^^^^♪♪♪いくわよ皆ッ!
英雄:・・・厄介な事になったな
猫狩の遠隔攻撃→英雄にダメージ。
英雄:!
猫狩:さっきまでとは状況が違うのにゃ!覚悟するにゃ!
英雄:多勢に無勢か・・・、汚いね
通風:wwwwwwwお前に言われたかないんだがwwwwww
英雄:だったらこうだよ!
英雄のあやつる!
→ガル姫を操った。
ガル姫:うほっ!?
英雄のたたかえ!
ガル姫は通風を掴み上げた!
通風:げwwwwwwww
ガル姫:ウホッ、いい男!や ら な い か ?
猫狩:通風ちーん;;
内藤:wwwwwwwww
英雄:さぁどうするの?君達がちょっとでも怪しい行動をとるとガルカの魔道師さんににーちゃんが殺されちゃうよ?
通風:何て不本望な死に方なんだwwwwwwwというかお前等マジで助けろwwwwwwふざけんなwwwwwww
糞樽:・t 偉そうだから助けなくてもいいんじゃね?wwwwwww一斉攻撃しかけようぜwwwwwww
糞樽:ミスwwwwwヴァナ・ディールどうします?wwwwwww
臼姫:まずいわね、一時退却よ^^^^^^♪♪♪
通風:うそっ!?wwwwwwwマジで見捨てるのかypwwwwwwwww誰かボスケテwwwwwwww
垢爺:仕方のない奴じゃのうwwwwwww
垢爺はガル姫にスリプルを唱えた。
垢爺のスリプルが発動!
→ガル姫に睡眠の効果。
通風:おおおっ!wwwwwwじーさんさんきゅーwwwwwwww
英雄:あ、赤魔道師だって・・・?
英雄は怯んでいる!
内藤:形勢逆転だwぜーーーーーーーーー!11!!wwwwwwww観念してwwwwwww
英雄:・・・嫌だ嫌だ、赤魔道師・・・!?
樽ナ:・・・皆、構えて・・・、様子が変だよ・・・
垢爺:ふぉふぉふぉwwwwww赤魔道師は前衛の中でも最強のジョブじゃからのうwwwwwww
任邪:+激しく Not前衛+
赤魔子は英雄の事が理解できなかった。
赤魔子はついでに垢爺の事も理解できなかった。
餡刻:・・・どうしたんだ・・・?wwwwwwww
英雄:怖い・・・、助けて・・・!
臼姫:このガキ^^^^^^^^♪♪♪♪♪何いきなりキャラ変わってんのよ、そんな事言っても同情の余地もないわよ^^^^^^^♪♪♪♪♪
内藤:wwwwww姫って時に厳しいよねwwwwwww
臼姫:アンタが甘いだけでしょうが^^^^^^^^^♪♪♪♪♪
英雄:助けて・・・お願い、僕を・・・
英雄の召喚!
臼姫:嘘ッ・・・召喚ですって・・・!?
戦死:見事にアビリティ乱用してくれるぜwwwwwww
戦死は気合を入れた!
AAHM、AAEV、AATT、AAMR、AAGKを召喚した!
隆起:へっ、厄介なモン召喚してくれんなwwwwwww
娼館子:・・・私も内藤オブ皿うどんを・・・
カー君:やめて御主人、懐かしすぎるし僕そのネタ知らないんだよ!(TдT)
AAHM:我等クリスタルノ戦士ナリ
餡刻:クリスタルの戦士?wwwwww腑抜けた名前してやがんなwwwwwww
AAEV:アークヲ守リ、邪魔ナ者ヲ排除スル為ニ存在スル
通風:へぇwwwww大層暇人なんだろうな?wwwwwwww
AATT:我等ハコレラヲ邪魔者ト見ナシタ
樽ナ:・・・ふぅん、言ってくれるじゃないか
AAMR:貴様等ナド感情ヲ持ッテシテ種族ノ欠点ヲ補エヌ弱キ者
猫狩:なんなのにゃ〜;;通風ちん助けて〜;;
AAGK:・・・排除スル、排除スル
ガル姫:・・・やだ、怖い・・・
一同:/echo !!!
ガル姫:パワーーーーーーーーーーー!!!!!
糞樽:な、なんだ安心したぜwwwwwww
英雄:・・・彼等は種族の欠点を知りながらも、それを強さの糧とする者達
英雄:クリスタルが命を創造するにあたって出来たゴミの塊さ
英雄:・・・そこの人達・・・、それ以上前に出るなよ・・・?どうなるかわかるよね?
臼姫:^^^^^^^^^♪♪♪♪♪
英雄:ねぇ、君達は何を迷ってるんだい?
英雄:気付いただろう?自分達の欠けてる部分にさぁ?
猫狩:・・・!
臼姫:・・・猫?
餡刻:・・・自分達の欠点、だと・・・?
英雄:補いたくはないかい?あのままで本当にいいのかい?
樽ナ:・・・・・・・・・
死人:樽ナ、断りなさい。何を黙っているのです
英雄:真世界なら・・・生きる者は全て平等になる筈
英雄:真相は―――・・・クリスタルのみが知っている
英雄:世界に神などいない、所詮クリスタルの見せる幻さ
英雄:あのままで、君達は本当に仲間と呼べる人がいるのかい・・・?
樽ナ:!!!
死人:樽ナ!何を躊躇うのです、いい加減になさい!
樽ナ:・・・きっ、キミにはわからないんだよっ!!!
死人:なっ・・・私に向かって何と言う口を叩くのですか!
通風:・・・
猫狩:う、ウチは・・・ウチは・・・
臼姫:あ、アンタ等変よ・・・、どうしたの、何があったの・・・?
歌樽:やってられへんわ(;´∀`)こんな所にずっといないでさっさと逃げましょー
餡刻:・・・そこに行けば、わかるのか?
餡刻:全てが
赤魔子はビックリした!
獣様:餡刻しゃん!?
糞猫:餡刻様、どうして・・・まさか・・・
内藤:うはwwwwww赤魔子達誰と話してるのかわかんないwwwwwwww
英雄:勿論さ、クリスタルは全てを知っている
英雄:この地を統べる理、命の存在意義、世界の果て
英雄:何故ならクリスタルこそ、全ての創造主であるのだから
餡刻:・・・そこにいけば、俺の存在もわかるのか?
英雄:当たり前だよw
餡刻:・・・・・・!!!
猫狩:あ、餡刻ちん・・・
内藤:餡刻?wwwwww誰それ?wwwwwwww
餡刻:ウンザリなんだ!!!!!
餡刻:何をやっても人の記憶に残らない、何を叫んでも人の耳には届かない!!!
餡刻:・・・俺の存在に意味があるのか?
餡刻:・・・最近、ずっと考えていた
糞猫:
獣様:
赤魔子はサイレスがかかったかのように黙り込んだ。
餡刻:俺は行く
内藤:wwwwww何かこの会話に空白があるのは気のせい?wwwwwww
糞樽:テメェは黙ってろ!!!
内藤:うはwwwwww糞樽怖すぎwwwwwww修正されるねwwwwwww
通風:そうかよwwwwwwじゃー俺も行くwwwwwww
猫狩:ウチも行かせてもらうにゃ、但しアンタの計画にのった訳じゃないにゃよ
英雄:構わないよ♪
樽ナ:・・・僕も行く
ガル姫:私も行くよ、全てを知りたいのッ!
一同:/echo ^^;;;;;;;;
ガル姫:ウホッ、いい子供!や ら な い か ?
糞樽:だよなだよな?wwwwwwww
臼姫:どうして
臼姫:アンタ等さっきから変よ!!!どうしちゃったの!?今なら逃げれるかもしれないのよ!?
猫狩:ごめんにゃー・・・、姫ちん・・・
猫狩:『あれ』を見てから・・・、生きてるような実感が出来ないのにゃ・・・
猫狩:このもやもやを・・・片付けなくちゃいけないのにゃ
猫狩:駆けつけてくれてありがとにゃ・・・ごめんにゃ・・・
猫狩:じゃあね(*^ー^*)
白樽:・・・皆さん・・・、一体何が・・・
英雄はデジョンIIIを唱えた。
臼姫:・・・!!!
内藤:臼姫wwwwwww止めないの?wwwwwwww
臼姫:黙っててッ!!!
内藤:???wwwwwwごめんね姫wwwwwwww
英雄のデジョンIIIが発動!
→通風はワープします。
→猫狩はワープします。
→餡刻はワープします。
→樽ナはワープします。
→ガル姫はワープします。
英雄:じゃあね♪所詮低脳の人間共
→英雄はワープします。
内藤:ねぇ、どうして止めないの?wwwwwwいなくなっちゃうよ?wwwwwww悔しくない?wwwwwwww
糞樽:・・・何だよ、俺達が来たのは無駄足だったってか・・・?wwwwwww
英雄の神獣の退避!
→Arc Angelsは退避します。
内藤:wwwwwwww
内藤:wwwwwwww
内藤:皆さ、諦めた訳じゃないよね?wwwwwwww
内藤:そういうのおかしいと思うwwwwwwwwあんな言葉の一言や二言でwwwwwwww
内藤:皆へたるの早すぎwwwwwww
内藤:言葉を並べられたら何失ってもいいの?wwwwwwww
内藤:俺様、あれじゃ『うはwwwwwwおkkkwwwwwww』じゃないwwwwwww
内藤:そうでしょ?wwwwwwwww
糞猫:
糞猫:・・・そうですよね、あんなの・・・あたしは認めません!
糞猫:餡刻様はアイツ等にやり込められてるんですよね、きっと
糞猫:決めました!内藤さん、私も連れてってくださいwwwwwwww
内藤:うはwwwwwwおkkkwwwwwwww
糞樽:なんだよ、妹がいくなら兄貴分の俺も行くしかねーなwwwwwwww
糞樽:・・・それに、悔しいが内藤が言ってる事は正しいと思うしなwwwwwww
白樽:そうだよね^^私もあれじゃ諦め切れないです!私も連れてってください^^
死人:何を私の言葉をなしに話を進めているのですか?^^
死人:私にとってはどうでもいい事だったのですが、貴方達だけでは不安です、ついていってあげましょう^^
戦死:素直じゃねーなwwwww内藤、俺も行くぜwwwwwww
戦死:そういうつもりでここに来たんだ、あのガキの下らない話なんか聞きに来てないwwwwwww
飛子:そういう事だwwwwww宜しくなwwwwwww
巴姫:勿論、わらわも同行させてもらいますぞ内藤殿!
巴姫:それに・・・、わらわはそなたの凛々しいお姿にますます・・・
巴姫:あ、これ以上はお恥ずかしゅう御座います///
イ寺:・t 巴ちゃん萌え(*´д`*)ハァハァ
イ寺:我も同行させてもらおうか、まさか断りはしないだろうな?
任邪:・・・やれやれでござるな・・・
任邪:+にんともかんとも+ 拙者も これぞ漢 同行
餡子:あぁぁん私だってぇ、いじれる人が少なくなっちゃうのは嫌なのぉぉwwwwwww
餡子:餡子ちゃんも一緒にイくぅぅぅ〜wwwwwwww
文句:パワーーーーーーーーーーーー!!!!!
歌樽:仕方あらへんなー、こうなったらウチもいくしか・・・(;´∀`)
歌樽:しっかりあんさん達をサポートさせて頂きまっせ( ´∀`)
獣様:勿論、僕達も行きましゅよ、友達の為でしゅもん(*´▽`)
赤魔子は頷いた。
赤魔子はお辞儀した。
隆起:Mikanたーん、御主人も行ってくるんでちゅけどー、Mikanたんはどうするんでちゅかー?(*´д`*)
Mikan:お前はウザイが俺もついてくwwwwwwお前はウザイがなwwwwwww言っておくぞ、お前ウザイwwwwwwww
カー君:ほら、皆行くんだよ御主人、まさか御主人断ったりはしないよね?
娼館子:おおアルタナよ・・・、これも運命でしょうか・・・はたまた天からの試練なのでしょうか・・・
娼館子:・・・私もこの試練に耐えてアルタナに近づくべく、猛毒薬と私の命を武器に戦います・・・
カー君:死ぬ気満々だよこの人(TдT)
垢爺:・・・臼姫よ、本当は行きたいんじゃろう?連れ戻したいのじゃろう?wwwwwww
垢爺:信じてたのにあのように言われてちとショックじゃったのだろうwwwwwww
垢爺:しかし考えてみよ、さっきのあやつ等の反応、何処かあどけなかったような気がしないでもないじゃろ?wwwwwww
垢爺:糞猫ちゃんの言うとおり、言葉巧みに何か言われたのじゃろうwwwwwww
垢爺:それにきっと今なら大丈夫じゃ、なんてったってわしがいるからのうwwwwwww
臼姫:
臼姫:垢爺・・・
垢爺:わしも行くぞいwwwwwwwみなぎってきたわいwwwwwwww
臼姫:・・・そうね^^^^^^^^^^^^^♪♪♪♪♪
臼姫:あのガキ言いたい放題言ってくれたわね、ただじゃおかないわよ^^^^^^^^^♪♪♪♪♪
内藤:うはwwwwww臼姫の態度急変wwwwwww修正されるねwwwwwwww
臼姫:うるさいわね^^^^^^♪♪♪
臼姫のほーr(ry
英雄:ここがクリスタルライン
英雄:表では某兄弟の計画がどこぞの冒険者にやられてラインが絶たれたからね、さっきの空間にはラインが無い
英雄:でも裏では今もこうして活動している
通風:言っておくが俺達が来た理由はその話に興味を持ったからだぜ?wwwwwwww
通風:テメェの言う『真世界』とやらは興味もねェし協力する気もねェwwwwwwww
英雄:わかってるさ、でも君達もわかってるだろう?
英雄:僕が君達を連れてきた理由は『計画の協力』にあるのさ
英雄:僕の魂胆はミエミエだろう?
樽ナ:・・・そうだろうと思った・・・
樽ナ:だから
樽ナ:僕達は自力でクリスタルに向かわせてもらうよ・・・
樽ナ:キミはさっき「五種族がそれぞれに合うクリスタルを起動させる」って言ったね・・・?
樽ナ:・・・だったら各部屋のクリスタルなんか向かわずに全員で一つの部屋に行けばいい
樽ナ:僕達が欲しいのは『真実』・・・そうだろう?
猫狩:そういう事にゃ
英雄:だったら僕は君達を強制的に各部屋に送り届けなくてはならないねw
英雄:そうは言っても実は・・・、各部屋にデジョンIIIする事は出来ないんだよね・・・どうしようか
通風:やれるもんならやってみなwwwwwww
通風のとんずら!
猫狩:にゃうー、通風ちん待ってにゃー;;
樽ナ:追いかけっこの始まりか・・・
餡刻:
ガル姫:パワーーーーーーーーーーー!!!!!
英雄:・・・馬鹿だなぁw
英雄の神獣の退避!
英雄:ご苦労さんw仕事が連続して悪いけど、あの人達追ってくれない?
英雄:上手く誘導して、全員バラバラにして、それぞれを各部屋に誘導して
AAHM:承リマシタ・・・シカシ・・・
AAHM:先程ノ者ガ、懲リズニコチラヘ向カッテイマス
英雄:・・・またか、馬鹿な人達だな
英雄:わかった、君達は僕の言うとおり行動して。アイツ等は僕がどうにかする
AAHM:デモ貴方ハ赤魔道師ヲ忌ミ嫌ッテ、赤魔道師ノ前デハ行動出来ヌ筈
AAHM:ソレデモ大丈夫デスカ?
AAHM:ソレニ貴方ハ・・・
英雄:心配には及ばないさ、頑張ってくるね
樽ナ:・・・!?おかしいな、追ってこない・・・!
通風:こんなんで諦める奴とは思えねェな、覚悟しとけwwwwwww
樽ナ:・・・キミに言われなくてもね・・・
猫狩:・・・餡刻ちん・・・?
餡刻:
通風:何か色々迷い事やら悩み事があるんだろ、放っておいてやれよwwwwwww
通風:な、餡刻?wwwwwww
猫狩:通風ちん、向きが逆にゃ。餡刻ちんはこっち
餡刻:orz
ガル姫:・・・きゃああ、誰か来るよ!?
一同:/echo ・・・
AAHM:貴様等ヲ決シテ逃ガシハシナイ・・・
AAEV:クリスタルノ戦士ノ名ニ懸ケテ!
通風:うおっwwwwwwうようよ来たなwwwwwwww
樽ナ:皆一箇所に固まって・・・!彼等はきっと僕達を部屋へ誘導するつもりだ・・・
樽ナ:決して離れちゃダメだよ・・・!
猫狩:了解にゃ!('◇')ゞ
通風:流石樽ナwwwwww死人といるだけあるなwwwwwww
樽ナ:どういう意味だい・・・?
AAMR:貴様等ガドウ足掻コウト無駄ダ!
AAMRの遠隔攻撃→猫狩にダメージ。
猫狩:・・・!
通風:猫!
樽ナ:くっ・・・
AATTは樽ナにバインドを唱えた。
AATTのバインドが発動!
→樽ナはバインドの状態になった!
樽ナ:!!!しまった・・・!
AAMRの遠隔攻撃→猫狩にミス。
猫狩は空蝉の術を唱えた。
通風:樽ナ!!!
樽ナ:・・・君達には・・・変えられないさ!先へ行って!
樽ナ:/echo ・・・上手くはめられちゃったかな・・・
樽ナ:ここは・・・僕が!
猫狩の空蝉の術が発動!
→猫狩は分身の効果。
AAEVのスーパージャンプ!
→通風にダメージ。
通風:!!!
猫狩:通風ちん!
AAGKのためる!
ガル姫:パワーーーーーーーーーー!!!!!
ガル姫のためる!
AAHM:私ニツイテクレバ、クリスタルノ場所ヲ・・・、真実ノ鍵ヲ教エテヤロウ
AAHMの挑発→餡刻。
餡刻:・・・悪いな、皆
猫狩:にぅにぅ、結局バラバラにゃ・・・(T_T)
通風:そんな事言ってる場合じゃねェぞ、俺達も大分やばいからなwwwwwww
英雄:・・・諦めたんじゃないのかい?あの人達は君達と違う選択をしたのに
臼姫:あんな胸糞悪い終わり方、たまるもんですか^^^^^^^^♪♪♪♪♪
英雄:しつこいね
英雄:君達は何をしに来たの?
内藤:仲間wwwwwww連れ戻しにwwwwwwwww
英雄:・・・あの人達もアレだけど、君達もどうしようもない人達だね
戦死:悪いけどお前なんかの事情を聞きに来たんじゃねェんだwwwwwwww
英雄:僕も君達の話なんか聞きに来てないよ
戦死:wwwwwwwww
戦死は落ち込んだ。
英雄:・・・僕の目的は『真世界の創造』
臼姫:???^^^^^^^^^♪♪♪♪♪
英雄:この『クリスタルライン』は五つのクリスタルと繋がっている
英雄:五角形の角の部分にクリスタル、辺の部分がクリスタルライン、真ん中には一つの塔、上にはトゥー・リア
英雄:それぞれの種族が対応したクリスタルと触れるだけでクリスタルの力が引き出され
英雄:全てのクリスタルを起動させたその瞬間
英雄:トゥー・リアは真世界、基、楽園への扉となり僕達を出迎えてくれる
英雄:但しクリスタルを起動させれば当然、クリスタルラインは力の通り道となり
英雄:このラインやクリスタルの近くにいた者は滅ぶことになる
英雄:同時にヴァナ・ディールの地はこの力に耐え切れず、代価となって滅びる
英雄:これが僕の計画さ
糞樽:いいのか?wwwwww自分の計画ばらしてもwwwwwwww
糞樽:後々俺達がどうするか承知してんだろ?wwwwwww
英雄:・・・つまりどれか一つでもクリスタルが起動しなければ僕の計画は失敗する
英雄:君達はそう考えてると思う
英雄:でも考えてみてよ、残り四つの内どれかのクリスタルが不安定に起動し続けたらどうなると思う?
英雄:答えは・・・ヴァナ・ディールのバランス、生態系が崩れる・・・無論、こればかりは表にも影響する
英雄:それこそ破滅的なものになってしまう
英雄:中途半端にクリスタルを起動させるのもダメなんだ
英雄:ただし支柱となる塔にはクリスタル制御装置が備わっている
英雄:僕はそこに居座るつもりだ、起動後はそこからトゥー・リアへ向かうからね
英雄:最後に一言言うとね
英雄;もしこの計画に失敗したとしよう、そしたら僕はこの計画を諦めてると思うかい・・・?
英雄:僕の言いたい事がわかる?
糞樽:ああ、つまりテメェはこう言いたいのかwwwwwww
糞樽:『小細工かけないで堂々とかかってこい』wwwwwwww
英雄:あったりーw
糞樽:・・・上等だぜwwwwwwww
英雄:さて・・・、ここからはデジョンIIIも使えない、僕はゆっくり真ん中の塔へ向かわなくてはならない
英雄:君達は?
戦死:『追いかける』wwwwwwww
英雄:あったりーw
英雄のとんずら!
臼姫:!!!厄介な事を・・・、ウチのLSには唯一人しかとんずら出来る奴はいないのよ^^^^^^^♪♪♪♪♪
臼姫:そう、唯一人しかいないわ・・・かけがえの無い仲間達・・・
臼姫:/sh アンタなんかに渡さないわよ^^^^^^^^^^♪♪♪♪♪
内藤:/sh ひゃほーーーーーーーいwwwwwwwww
内藤のとんずら!
臼姫:・・・ああ、いたわねこの馬鹿が^^^^^^^^♪♪♪♪♪
臼姫:/sh 内藤、アンタはそのまま追いかけなさい!私達は後からついていくわ!^^^^^^♪♪♪
内藤:/l
内藤:/l うはwwwwwwwから稀wwwwwwwボスケテwwwwwwwww
臼姫:/l そのまま死んできなさい^^^^^^^^^^♪♪♪♪♪♪
垢爺:ふぉふぉふぉwwwwwwとんでもない事になりそうじゃのうwwwwwwww
臼姫:何がよ?^^♪別にあのガキとっ捕まえてしばくだけじゃない^^^^^^^^♪♪♪
糞樽:・t 普通女の子は『しばく』なんて使わないよね^^あ、ネカマは別かな^^
臼姫:糞樽^^^^^^^^^^^^^^^♪♪♪♪♪
糞樽:ピギャ
白樽:糞樽君・・・^^;
垢爺:・・・あやつ等五人、恐らくこの話は聞いておらんじゃろうなwwwwwww
垢爺:一つでも触れてはいかんのじゃぞ?wwwwwwwその上先程のクリスタルの戦士共があやつ等を追っておるwwwwwwww
垢爺:クリスタルを触れてしまってはヴァナが大変な事になるwwwwwww
垢爺:その事を知っていたらあのような行動とらんてwwwwwww
臼姫:うぐ^^;♪やっぱりさっきので引き止めておけばこんな面倒にはならなかったんだわ^^;♪
臼姫:それにアイツの言うとおり、私達が『計画の阻止』をしても・・・
臼姫:他の五人をまた集めるだけで『計画の再開』なんていとも容易くできるわ
戦死:やっぱりアイツをとっちめるしかねーなwwwwwwww
巴姫:・・・内藤殿を一人で行かせて大丈夫だったのじゃろうか・・・
任邪:+にんともかんとも+ 樽ナ 1とてとて2とて3おなつよ4丁度 発見
死人:樽ナ!?樽ナ!!!
死人:・・・何ですかこの壁は!
歌樽:あちゃー、どうやらここからは入れないみたいやなー(;´∀`)
歌樽:中に入るには別の道からじゃないと・・・
???の攻撃→死人にダメージ。
死人:・・・!?
餡子:あっはぁん素敵なWeaponちゃんwwwwwww怖がらないでこっちにきてよぉぉwwwwwwwww
餡子の挑発!→Weapon。
死人:・・・一応この場は礼を言っておきましょう
餡子:困った時はお互いサマでしょ?wwwwwww死人ちゃんって何処かほっとけないのよぉぉwwwwwwww
餡子:ハァイ、良い子の皆は早くイっててねwwwwww後で御褒美あげるからwwwwwww
隆起:二人だけで大丈夫なのか!?wwwwwwwww
死人:何を言ってるのですか、こんなのを相手にするくらい容易い事です^^
死人は重装騎兵のミンネIVを唱えた。
死人:ゆきなさい!
餡子:ここは餡子ちゃん達にまかせてwwwwwwぐずぐずしてると・・・
Weaponの攻撃→餡子にダメージ。
Weaponの攻撃→餡子にダメージ。
Weaponの攻撃→死人にダメージ。
餡子:あぁぁんwwwwwwwいっぱい出てきちゃうぅぅぅゥゥーーーーッッ!wwwwwwww
餡子はスピニングサイスを実行。
→Weaponにダメージ。
→Weaponにダメージ。
→Weaponにダメージ。
死人の重装騎兵のミンネIVが発動!
→餡子にミンネの効果。
死人は怪力のエチュードを唱えた。
糞樽:なっ
糞樽:本当に大丈夫かよ!?
死人:勿論ですよ、貴方達はこの私を誰だと思ってるのですか?^^
餡子:餡子ちゃんが心配かしら?wwwwwwでも大丈夫だから安心してネwwwwwwww
臼姫:・・・信じてるわよ!
死人:・・・不思議な人ですね、貴方は
餡子:そうかしらぁ?wwwwwwwさては死人ちゃん、餡子ちゃんに惚れ直しちゃったかな?wwwwwww
死人:・・・これだから貴方という人は
餡子:やぁねぇwwwwwww本当は樽ナちゃんが心配なんでしょう?wwwwwww
餡子:だったらこんなのさっさとヤって、樽ナちゃんや皆のところに帰りましょ?wwwwwwww
AATTは樽ナにフリーズを唱えた。
樽ナのシールドバッシュ!
AATTの詠唱は中断させられた。
樽ナ:僕を甘く見ないで・・・!
AATT:排除・・・アアアアアアアアア
樽ナ:・・・なんなんだよ・・・
AATT樽ナにスリプルを唱えた。
樽ナ:うっ
樽ナの攻撃→AATTにダメージ。
樽ナ:・・・止まれ・・・!
樽ナの攻撃→AATTにダメージ。
AATTのスリプルが発動!
→樽ナに睡眠の効果。
AATT:後ハクリスタルニコノ娘ヲ・・・
樽ナは睡眠から回復した。
樽ナ:・・・言っただろう、甘くみないでってさ!
樽ナはボーパルブレードの構え。
樽ナ:寝てる暇なんてないんだ!!!
巴姫:・・・!!!お、追っ手じゃ!
臼姫:ま、また・・・!?死人や餡子は・・・!?
戦死:/l 死人!餡子!大丈夫か!?
糞樽:/l くっそぉ!何で返事しねェんだよ!
イ寺:・・・ふふ、わしもそろそろこの手が疼いてきたところよ
イ寺の心眼!
イ寺:巴、任邪よ、双方とも我の隣に陣取れ
巴姫:承知致しました!
任邪:御意
隆起:おいおい正気かよwwwwwwww
白樽:皆さんの力でもこの数は厳しいです!どうか戻って!
イ寺:『厳しい』じゃと?わし等の力を持ってして超えられないものがあると申すのか?
巴姫:・・・わらわ達なら大丈夫じゃ!この数、相手にして見せようぞ!
任邪:+にんともかんとも+ 我等 別名特攻隊 最強
巴姫の心眼!
イ寺の黙想!
任邪は空蝉の術:弐を唱えた。
巴姫:・・・臼姫!!!
臼姫:
臼姫:な、何よ^^^^^^^^♪♪♪
巴姫:わらわは内藤殿を・・・愛しておる
臼姫:!!!
巴姫:じゃが・・・今はそなたが進むべきじゃ
巴姫:言っておくが諦めてなどおらぬ!・・・だからこそ・・・そなたが進んでほしい!
臼姫:変な奴ね!^^♪言われなくてもわかってるわ^^^^^^^♪♪♪
巴姫:・・・ぃ・・・
巴姫:・・・言っておくが、わらわは悔しくなんかないぞ!
臼姫:
糞猫:と、巴姫さん!wwwwwww私、全然貴方の事わからないですけど!wwwwwwww
糞猫:内藤さんはそんな貴方も見ていると思います!wwwwwwww
巴姫:
巴姫:・・・あ・・・
巴姫:・・・有難う、糞猫殿
糞猫:へへへーwwwwwwww
イ寺:・・・去られよ!!!
任邪:+にんともかんとも+ 後は全部 任せた 任せて
戦死:待ってるぜ!wwwwwwww
イ寺:斬る斬る斬る斬るきるきるきるKillKillKillKill
イ寺の攻撃→Weaponにダメージ。
巴姫の攻撃→Weaponにダメージ。
任邪の攻撃→Weaponにダメージ。
任邪の攻撃→Weaponにダメージ。
任邪:+にんともかんとも+ 相変わらずの 近寄りがたい 暴走っぷり
イ寺:巴よ
巴姫:何で御座いましょうか父上
イ寺:戦の最中、泣き言は何の強さにもならぬ
巴姫:・・・わらわは決して泣きません
任邪:+激しく 強がり+
巴姫:・・・わらわに口答えするのか?
任邪:+激しく ごめんなさい+
AAHM:何故違ウ
餡刻:ああ?
AAHM:人ノ子ラシク無イ存在ダ
餡刻:はっ、感情を持ってないだか何だか知らないが、『らしくない』だって?
餡刻:笑わせんな、テメェこそじゅーぶんらしくねェぜ?
餡刻:俺は俺の理由がある・・・、それまで帰れない
餡刻:・・・今のままだったら、帰る必要もない
AAHM:生キ者トハ難解・・・
餡刻:・・・お前が俺の事わかって何になるんだよ
AAHM:我等ハ似テイル
餡刻:
糞樽:・・・なーるほどなwwwwwww
糞樽:あのガキは五角形と言ったか?そうは言ってもそれは大通りのみwwwwwwww
糞樽:細かい分かれ道がいくつもあるなwwwwwww
臼姫:真ん中へ通じる道も、まさかこの中にあるのかしら?^^^^^^♪♪
歌樽:そもそもあの子供の言う事自体、信用できるかわからへんやん(;´∀`)
娼館子:・・・あの子は一度も嘘をついてないよ
歌樽:何の保証があってそう言えるん?相手は敵やで、有利な事を教えてくれるとは思えへんな(;´∀`)
娼館子:嘘なんてつく必要なかったさ・・・
歌樽:???(;´∀`)
垢爺:ほっほうwwwwwww
獣様:臼姫しゃん(´・ω・`)
臼姫:何?^^♪
獣様:僕・・・、赤魔子しゃんと・・・餡刻しゃん捜しに言ってもいいでしゅか?(´・ω・`)
赤魔子は真剣だ。
臼姫:・・・^^^^^^^^^♪♪♪♪♪本気なのね?^^♪
獣様:僕達・・・、友達でしゅ
獣様:なのに、餡刻しゃんの事全然わかってあげられてませんでしゅた・・・友達失格でしゅ
臼姫:人の事なんかわかる必要ないでしょ、アイツはアイツ自身の理由で行ったのよ^^^^^^^♪♪♪
獣様:・・・(_ _)
赤魔子は臼姫を問い詰めた。
臼姫:・・・いいわ^^♪
獣様:(・ω・)
臼姫:行って来なさい、だけど・・・行くのなら必ず連れ戻してきてね^^♪
獣様:勿論でしゅ!(*´▽`)
赤魔子は臼姫を賞賛した!
臼姫:後はまかせなさい^^♪
糞猫:臼姫さん!だったらあたしも・・・ダメですか!?
糞猫:餡刻様を心配する気持ちは・・・同じです!だから・・・
臼姫:勝手になさい^^^^^^^♪♪♪
糞猫:有難うお姉サマッ!wwwwwwww
獣様:糞猫しゃんも一緒に行くんでしゅか?心強いでしゅ!(*´▽`)
赤魔子は糞猫を歓迎した!
糞猫:・えちょ やっぱり・・・赤魔子さんは私の事ライバル視してないんだ・・・wwwwwwwww
糞猫:ミスwwwwwじゃない、行きましょう!wwwwwwww
獣様:はいでしゅ!(`・ω・´)
赤魔子は気合を入れた!
糞樽:ミスんなよ妹者wwwwwwww
糞猫:兄貴もねwwwwwwww
戦死:・・・臼姫らしくねーなwwwwwww
戦死はにやりとしている・・・。
臼姫:何よ^^^^^♪♪
戦死:いいのか?あっさりと行かせちまってwwwwwwww
臼姫:・・・気まぐれよ^^♪
通風の不意打ち!
通風の攻撃。
→クリティカル!AAMRに大ダメージ。
通風はAAMRを穴に突き落とした!
通風:っしゃ!wwwwwwww
猫狩の影縫い!
→AAEVはバインドの状態になった!
通風:ナイス猫wwwwwwww
猫狩:で、でもバインドが解けたらまた来るにゃ(>_<)
通風:そこまで時間はいらねェよwwwwwwww
猫狩:にゃにゃ?(´・ω・`)
通風は猫狩を抱きしめた!
猫狩:・えちょ にゃにゃーーーーーーー(゚∀゚)ーーーーーーーー!!!
猫狩:通風ちん、ついにウチのこと(*^ー^*)
通風>>猫狩:静かにしろwwwwwww
猫狩>>通風:にゃ?
通風>>猫狩:空蝉は唱えたか?wwwwwww
猫狩>>通風:う、うん
通風>>猫狩:逃げれるな?wwwwwww
猫狩>>通風:全然大丈夫にゃ
通風:ならいいwwwwwww
通風:猫wwwwwwww
猫狩:どうしたのにゃ?
猫狩:・・・通風ちん?
通風:今までありがとう
猫狩:つ、通風ちん・・・!(//w//)
猫狩:通風ちん、ウチは幸せにゃー(*^ー^*)
猫狩:一生通風ちんについてくにゃん(*^ー^*)
通風:猫・・・
猫狩:にぅにぅ(*^ー^*)
通風:・・・ッなーんてなwwwwwwww
通風は猫狩を突き飛ばした!
猫狩:にゃう!
猫狩:・・・つ、通風ちん・・・?
通風:こんなんで騙されんじゃねーぞwwwwwwww何が『一生ついていく』だwwwwwwついてくんなwwwwwwww
猫狩:そ、そんにゃ・・・
AAEVのスーパージャンプ!
→通風にダメージ。
通風:ッ!!!
通風:・・・きたか!
猫狩:つ・・・通風ちん!!!
猫狩:な、なんで・・・
AAEV:・・・クリスタルニ、触れレサセヨ・・・
通風:・・・かかってこいよwwwwwww
通風:シーフとしての務めと、シーフとしてのプライドってやつを見せてやるwwwwwwwwそして・・・
通風の挑発→AAEV。
通風:これが『エルヴァーンの落ちこぼれ』のくだらない意地だ!wwwwwwwww
通風の絶対回避!
通風のとんずら!
→通風の移動速度アップ。
猫狩:通風ちん!!!その体じゃ危険にゃ!通風ちん!戻ってきて!
猫狩:・・・おいつけない・・・!
AAMRの遠隔攻撃。
→幻影が猫狩の身代わりとなって消えた。
猫狩:・・・いや・・・
猫狩:・・・こんなのって・・・!
AAMR:・・・排除・・・アアアアアアアアアア
AAMR:命令変更・・・
AAMR:クリスタルニ・・・触レサセヨ・・・
AAMRは猫狩にウォータIIIを唱えた。
猫狩:・・・『ありがとう』って・・・
AAMRのウォータIIIが発動!
通風:・・・くそっ、上手く走れねェ・・・
通風:・・・腹、貫通してるか・・・?
通風:・・・・・・ちくしょう!!!
???:あっはぁんwwwwwww素敵な殿方、こっち向いてよぉwwwwwwwww
???の挑発!→AAEV。
???:カラダはっての釣りご苦労サマwwwwwww後は餡子ちゃん達にまかせなさいwwwwwwwww
餡子:イくわよ死人ちゃんwwwwwww通風の行為、無駄にはさせないわぁwwwwwwww
通風:餡子、死人・・・
死人:ふぅ、全く貴方達という人は・・・人にものを頼む時は頭を深くさげるべきですよ、態度でかすぎです^^
死人は戦士達のピーアンを唱えた。
通風:wwwwwwwテメェに言われたくはないがwwwwwwww
餡子:あぁぁん私達エルヴァーンだからしょうがないのよぉぉwwwwwwww
内なる『驕慢』が、お前達を腐らせる・・・
AAEVの攻撃→餡子にダメージ。
餡子の攻撃→AAEVにダメージ。
死人の戦士達のピーアンが発動!
→通風にピーアンの効果。
→死人にピーアンの効果。
餡子はギロティンの構え。
餡子はギロティンを実行。
→AAEVにダメージ。
→AAEVは静寂になった!
餡子:あらぁんおクチ塞がれちゃったの?wwwwwww手荒な事しちゃってごめんねぇぇwwwwwwwww
死人:しっかり持ちこたえてくださいね^^
死人は戦士達のピーアンIIを唱えた。
通風:・・・さんきゅーwwwwwwwww
猫狩:・・・・にゃぅ・・・
猫狩:通風ちん・・・
猫狩:う、ウチは・・・!
AAMR:・・・アアア
AAMRはシャークバイトの構え。
AAMRはシャークバイトを実行。
→猫狩にダメージ。
猫狩はクリスタルに触れた!
クリスタルが起動!
糞猫:餡刻様ッ!!!
餡刻:
AAHM:・・・
獣様:餡刻しゃん、ごめんなさいでしゅ・・・
獣様:僕、友達なのに餡刻しゃんの事わかってあげられましぇんでしゅた・・・・・・(_ _)
赤魔子は酷く落ち込んだ。
獣様:・・・でも、戻ってきてくだしゃい・・・!お願いでしゅ・・・
糞猫:お願いです餡刻様!私達には餡刻様がいないと・・・
赤魔子は餡刻をじっと見つめた・・・!
餡刻:・・・お、俺・・・
AAHM:・・・
餡刻:戻ってくるから!絶対戻ってくるから!
餡刻:・・・だけど、今だけは・・・行かせてくれ
獣様:餡刻しゃん・・・
餡刻:・・・ケリつけてくる
糞猫:い、嫌です!そんな曖昧な言葉・・・信じられません!!!
赤魔子は餡刻を応援した!
赤魔子は餡刻を必死に応援した!
糞猫:あ、赤魔子さん・・・
獣様:わかりましゅた(*´▽`)餡刻しゃん、頑張ってきてくだしゃいね!(`・ω・´)
獣様:はっ、大事な事忘れてましゅた(゚□゚lll)
獣様:クリスタルにだけは触らないでくだしゃい!大変な事になりましゅ!
餡刻:おうwwwwwwww
糞猫:どうして
餡刻:・・・ありがとう、赤魔子、獣様、糞猫
糞猫:いいんですか!?止めないと餡刻様が・・・、それに臼姫さんにも・・・
獣様:餡刻しゃんは戻ってきましゅよ、だって約束しましゅたもん(*´▽`)
赤魔子はにっこりと微笑んだ。
糞猫:・・・・・・ぅ・・・・
糞猫は走り出した。
獣様:糞猫しゃん!ど、何処行くんでしゅか!?(゚□゚lll)
赤魔子はあたふたと慌て始めた。
糞猫:・えちょ 私なんかじゃ・・・到底敵わないよ・・・!
糞猫:・えちょ あの三人の中に・・・入れない
糞猫:・えちょ 私なんかじゃ・・・餡刻様のそばにいられない・・・!
糞猫:
糞猫:・・・?
糞猫:あれは・・・猫狩さん!!!
内なる『嫉妬』が、お前達をかじりとる・・・
獣様:/l と言う訳で、餡刻しゃんを連れ戻せませんでしゅた・・・ごめんなさいでしゅ(´・ω・`)
臼姫:/l 上出来よ獣様、この中で餡刻に会えただけで良かったわ^^♪
獣様:/l それともう一つごめんなしゃい・・・、糞猫しゃんが何処か行ってしまいましゅた・・・(_ _)
臼姫:/l 大丈夫、それはきっと獣様達のせいじゃないわ^^♪
臼姫:/l でしょう糞猫?
戦死:/l ・・・おい、イ寺?任邪?巴姫?
糞樽:/l 全員応答なし、か
白樽の攻撃→Weaponにダメージ。
歌樽:ンな(;´∀`)
Weaponの攻撃→幻影が白樽の身代わりとなって消えた。
糞樽:白樽ちゃん!
白樽:・・・やはり追ってきていたようです・・・!
糞樽:白樽ちゃん、後ろ下がって!白樽ちゃんは俺が守るからね^^
白樽:ごめんね糞樽君・・・;;
糞樽:・えちょ 白樽ちゃん可愛すぎwwwwwwどこぞのオーキシュネカマーとは大違いwwwwwww
臼姫:^^^^^^^^^^^♪♪♪♪♪逝って来い^^^^^^^^^^^♪♪♪♪♪
糞樽:言われなくとも、な!wwwwwwwww
白樽:行って来ます^^
歌樽:・・・(;´∀`)
歌樽:なんや、こんな光景見て野放しにしてられへんわな( ´∀`)
歌樽:ウチも加勢するで!
垢爺:おお、タルタルズ総出動じゃのうwwwwwwwww
戦死:頑張って来い!wwwwwwwww
娼館子:・・・いいのかい?
戦死:・・・餡子も死人もイ寺も任邪も巴姫も、そして糞樽も白樽ちゃんも歌樽もどうせ戻ってくるさwwwwwwww
隆起:・・・俺も行ってくる!wwwwwww
Mikan:お、出番少ないから自ら出向いたか?wwwwwww
隆起:あぁんMikanたん(*´д`)
Mikan:キモッwwwwwwwww
戦死:もー好きにしろwwwwwwwただし全員出るなよwwwwwwww
臼姫:あくまでも最終的な目標はあの生意気なガキをぶちのめす事よ^^^^^^^^^^^^♪♪♪♪♪
糞樽:/l ・t 白樽ちゃん、今寒気したよね?まるでオーキシュネカマーに睨まれたみたいに^^
糞樽:/l ミスwwwwwラントマトが食べたいな^^
臼姫:/l そんなオークが実在しちゃたまらないわね^^^^^^^^^^^♪♪♪♪♪
糞樽:/l ぴぎゃ
隆起:わかってるさwwwwwwwでもwwwwwwwwww
隆起:なーんか聞こえたwwwwwwwww
垢爺:ほうほうwwwwwwwwwww
隆起:っつー訳で行ってくるwwwwwwwwww
文句:パワーーーーーーーーーーーーー!!!!!
隆起:wwwwwwwお前も行くのかよwwwwwwwwww
戦死:/l 頑張れよ皆wwwwwwwww俺達も頑張っておくwwwwwwwww
垢爺:これは面白い事になったのうwwwwwwww
戦死:何がだ?wwwwwwww
垢爺:運命のように分かれたなwwwwwwww
垢爺:ヒューム、エルヴァーン、タルタル、ミスラ、ガルカ・・・
垢爺:残った我々も、そろそろかっこつける時じゃなwwwwwwwww
餡刻:・・・これが・・・クリスタル
餡刻:ンで、どうすりゃいいんだ?wwwwwwwww
AAHM:クリスタルニ問イカケヲスルニハ・・・触レルホカナイ
餡刻:・・・それは出来ねェな、獣様達と約束したんだwwwwwwwww
餡刻:それ以外の方法は?wwwwwwww
AAHM:・・・我ガ強制的ニ任務ヲ遂行スル
餡刻:ま、わかってたさwwwwwwww
AAHMの攻撃→餡刻にダメージ。
餡刻の攻撃→AAHMにダメージ。
餡刻:さっきまでいい感じに打ち解けてたのにな?wwwwwwww
AAHM:・・・
餡刻:・・・でも、マジで触れる以外無いのか?
AAHM:・・・無知ダナ・・・
餡刻:・・・!
AAHM:我ヲ殺セバ方法ヲ知ル事モアルマイニ
内なる『無知』が、お前達を虚ろにする・・・
ガル姫:パワーーーーーーーーーー!!!!!
ガル姫の攻撃→AAGKにダメージ。
AAGKの攻撃→ガル姫にダメージ。
ガル姫はケアルIIIを唱えた。
AAGKの攻撃→ガル姫にダメージ。
AAGKのラストリゾート!
AAGKの攻撃→ガル姫にダメージ。
???:パワーーーーーーーーーー!!!!!
ガル姫:うほっ!いい文句!や ら な い か ?
文句:パワーーーーーーーーーーー!!!!!
糞樽:/l ・s 大丈夫だよ白樽ちゃん、皆無事だよ^^
糞樽:/l ・s 特に文句やガル姫の辺りは、恐らく常人じゃ理解出来ないであろう会話が繰り広げられてるさ^^
糞樽:/l ミスたる〜^^
文句:・・・ぱ、ぱわっ・・・
文句は涙をぽろぽろと溢して泣き出した。
ガル姫:・・・うほっ・・・
ガル姫は涙をぽろぽろと溢して泣き出した。
文句:パワーーーーーーーーーーー!!!!!;;
ガル姫:パワーーーーーーーーーーー!!!!!;;
内なる『憎悪』が、お前達を焼き焦がす・・・
垢爺:こりゃたまげたわいwwwwwwww
垢爺:糸が、見事に繋がっていく・・・wwwwwwwww
臼姫:???
垢爺:ふぉふぉふぉwwwwwwwww
AAHM:友達?約束?オカシナ事ヲ言ウナ
AAHM:ソレガ友達ジャ無カッタラ約束ヲ守ル必要ナド無イ
AAHM:触レテシマエ・・・真実ニ
餡刻:・・・う・・・
餡刻:お、俺、だって・・・約束・・・
AAHM:・・・底知レヌ『力』ヲ持ッテシテモ・・・所詮ハ人ノ子・・・、精神ガ脆スギル
AAHM:・・・ソノヨウナ精神デクリスタルヲ起動デキルカドウカモ解ラヌガ・・・
???:餡刻殿ッ!!!
???の攻撃→AAHMにダメージ。
???:餡刻殿、ご無事ですか!?
餡刻:と、巴姫・・・?
巴姫:我々も加勢させて頂きます!
???:+にんともかんとも+ 本領 来たれ忍者の時代 発揮
???:のう任邪よ、空蝉は切れてはおらぬな?
任邪:そのようで
???:うむ
???:ふふ、餡刻殿!久々にその姿を見ゆる事ができたよのう!
餡刻:orz
餡刻:じゃねェ・・・任邪・・・イ寺・・・
イ寺:さて、いざ参ろうか
任邪:+にんともかんとも+ 仲間 加勢するしかねェ! 発見
AAHM:何ヲ仲間ナドト・・・根拠モ無シニ
巴姫:根拠じゃと?わらわ達は仲間じゃ、理由など無しにな
餡刻:
AAHM:・・・クダラン
任邪:+激しく グラタン?+
AAHM:!
任邪の挑発!→AAHM。
樽ナ:・・・まさか君達が来てくれるなんて・・・
糞樽:ああ?wwwwwww死人が良かったとか言うなよwwwwwwwww
樽ナ:そ、そういう意味じゃないよ・・・
樽ナ:・・・来てくれて嬉しいんだ
樽ナ:・・・それに、今は死人に会いたくない
歌樽:???よくわからへんなー(;´∀`)
白樽:樽ナさん、クリスタルに触らないように気をつけてください!
樽ナ:・・・?どういう事だい?
糞樽:説明すると長いwwwwwwwとにかくクリスタルに触ると後々が厄介なんだwwwwwww
糞樽:・・・タルタルが触れてはいけない・・・、のなら俺達もやばいなwwwwwww
白樽:気をつけなくちゃだめだね・・・
AATTの女神の印!
AATTはケアルVを唱えた。
ケアルVが発動!
→AATTの体力が大幅に回復。
糞樽:古代ひゃほーーーーーーーいwwwwwwww
糞樽はAATTにトルネドを唱えた。
白樽:糞樽君・・・^^;
樽ナ:日ごろのストレスだね・・・
樽ナ:/echo 知りたい、本当の事・・・でも・・・
樽ナ:/echo 知るのは・・・怖い
AATT:真実ハクリスタルノミガ知ッテイル・・・
樽ナ:
内なる『怯懦』が、お前達を押しつぶす・・・
イ寺は八之太刀・月光の構え。
イ寺は八之太刀・月光を実行。
→AAHMにダメージ。
巴姫は九之太刀・花車の構え。
巴姫は九之太刀・花車を実行。
→AAHMにダメージ。
AAHMの攻撃→幻影が任邪の身代わりとなって消えた。
AAHM:思イ出セ・・・今マデ認知サレズニ独り凍エテタ日々ヲ
イ寺:黙れ・・・敵の言葉に耳を貸す気は毛頭ない
餡刻:
AAHM:寂シカッタロウ?辛カッタロウ?コレハ何故自分ニダケ降リカカル不幸カヲ知リタイデアロウ?
任邪:ケンイチ殿、惑わされてはならないでござるよ
餡刻:
AAHM:モシカシタラ・・・皆ト同ジヨウニ、普通ニ生キテイケル方法ガアルカモシレナイ
巴姫:餡刻殿!なりませぬ!
餡刻:ふ、普通に・・・だと?
AAHM:ソノ通リ
イ寺:いかん・・・餡刻殿、奴に惑わされておるの
任邪:このままじゃ拙者達の顔が立たないでござる
巴姫:・・・父上、いけません
イ寺:ぬぅ?
巴姫:餡刻殿を引き止められません
イ寺:何を言うか巴よ!物事を半端に諦めるのは武士としての恥!
巴姫:そうじゃありません!
巴姫:・・・餡刻殿は、もう言葉なんかじゃ抑えられません・・・
任邪:
AAHM:無知ヲ抱エル自我、認知サレヌ姿・・・、コレハモハヤ人デハ無イデアロウ
AAHM:・・・誰ガ貴様ヲ庇ウモノカ?
餡刻:
イ寺:ならぬ!!!!!餡刻殿!!!!!
餡刻はクリスタルに触れた!
クリスタルが起動!
???:気付きましたか?
猫狩:はにゃぁん・・・なんにゃ?
???:私はクリスタルの意志です
猫狩:・・・そ、そうですかにゃ・・・
猫狩:ふぁぁう・・・、眠いにゃぁ・・(−_−)zZ
水晶:貴方は真実に触れました
猫狩:・・・にゃう・・・?
水晶:貴方の知りたかった事を最小限に教えましょう
猫狩:最小限って・・・、少ないにゃねー・・・
水晶:知りすぎる事はいけません
猫狩:そうですか・・・にゃ・・・
水晶:ミスラの歴史は何かと隅に置かれる事が多いもの
水晶:欲しかったものを幾つも横取りされた、少なくともミスラ自身にはそう思えました
水晶:その気持ちが妬みとなり、いくつも連なり
水晶:ミスラは『嫉妬』を抱える民となりました
水晶:歴史が種族の間に垣根を造ったのです
水晶:種族との間の垣根は超えられません
水晶:例え他種族に囲まれて育っても、長所、短所など細かいところや容姿はその種族そのもの
水晶:変えようの無いものを変える事が出来ると思いますか?
水晶:さて、本題にはいりましょう
水晶:そんな貴方でも、『想ってくれる人はいるのでしょうか?』
???:・・・り・・ん・・
???:ね・・こか・・・
???:猫狩さん・・・
???:猫狩さん!しっかりしてください!
猫狩:はうにゃう!!!(゚□゚lll)
???:きゃぁぁぁぁ!!!!!((((゚Д゚;;))))
猫狩:はっ、え、えーと糞猫ちん・・・
糞猫:・・・驚きましたよ・・・猫狩さん動かないから・・・
糞猫のエアロIVが発動!
→AAMRにダメージ。
糞猫:・・・死んじゃったのかなって・・・思って・・・
猫狩:ご、ごめんにゃー・・・
AAMRの攻撃→糞猫にダメージ。
猫狩:ってそんな呆けてる場合じゃないにゃ!ごめんにゃ!
猫狩は空蝉の術:弐を唱えた。
AAMR:任務完了、後ハ排除スルノミ
糞猫:すみません、あたしあんま強くないから・・・
猫狩の空蝉の術:弐が発動!
→猫狩に分身の効果。
猫狩:そんな事ない、ありがとにゃ!暫く休んでて・・・、ウチがタゲ取るにゃ!
糞猫:ハイ!wwwwwww恐らくもうちょっとで倒せます・・・元々弱ってたみたいですからwwwwwwwww
猫狩:・・・弱ってた・・・?
猫狩:そ、そうにゃ・・・通風ちんが穴の下に突き落としたから・・・
猫狩:・・・通風ちん・・・!
猫狩はぽろぽろと涙を溢して泣き出した。
糞猫:ンきゃーーーー!!!((((゚Д゚;;))))猫狩さぁぁん!!!
糞猫:や、やっぱ加勢しますwwwwwwww
ガル姫:パワーーーーーーーーー!!!!!
文句:パワーーーーーーーーー!!!!!
AAGKは夢想阿修羅拳の構え。
文句:ぱ、ぱわっ!?
AAGKは夢想阿修羅拳を実行。
→ガル姫にダメージ。
ガル姫は吹き飛んだ!
文句:パワーーーーーーーーーー!!!!!;;
ガル姫:うほぉぉぉぉぉ!!!!!;;
ガル姫はクリスタルに触れた!
クリスタルが起動!
糞樽:樽ナ!!!
樽ナ:・・・っ、あ、はい・・・
糞樽:何ぼーっとしてんだよwwwwww
樽ナ:え、あ、うん・・・ごめん
白樽:樽ナさん・・・?
樽ナ:なんでもないんだ・・・気にしないで・・・
歌樽:そう言われると余計気になるやろ(;´∀`)
糞樽:樽ナ、一応言っておくwwwwwwww
樽ナ:・・・?
糞樽:テメェ等のしてる事、無駄だと思うぜ?wwwwwww
樽ナ:・・・
糞樽:あのガキに何言われたのか知らねェがwwwwwww
糞樽:目に見えてるもの信じるだけで十分だろ?wwwwwwww
樽ナ:・・・
巴姫:あ、餡刻殿・・・
任邪:+にんともかんとも+ 絶体 魔法なんて卑怯だぜ 絶命
イ寺:むぅ・・・何と言う失態・・・
AAHM:・・・
イ寺:巴!避けるのじゃ!
AAHMの攻撃→巴姫は見切った!
AAHM:貴様等ガ勝テナカッタノニ無理ハ無イ・・・我ハクリスタルノ戦士ノ中デモ一番ノ強サヲ誇ルノダカラ
巴姫:・・・敵の強さなど、わらわ達が戦いをやめる理由にはならぬ・・・!
巴姫は八之太刀・月光の構え。
イ寺:いかん巴!陣に戻れ!!!
巴姫は八之太刀・月光を実行。
→AAHMにダメージ。
AAHMはサベッジブレードの構え。
任邪:姫様!!!
AAHMはサベッジブレードを実行。
→巴姫にダメージ。
巴姫:・・・!
イ寺:巴!!!
???:ひゃほーーーーーーーーいwwwwwwwwww
???のスーパージャンプ!
→AAHMにダメージ。
巴姫:・・・隆起殿・・・!
隆起:イ寺のおっさん声でかすぎwwwwwww聞こえたぞwwwwwwww
イ寺:良いところに来てくれたのう、隆起殿
Mikan:おっ、たまにはかっこいい登場もするんだなwwwwwww
隆起:全ては君の為だよMikanたん(*´д`*)
Mikan:ウザッwwwwwwww
AAHM:・・・タカガ一人・・・増エタダケダ
隆起:ああ!?『一人』だとゴルァ!!!!!
隆起:Mikanたんと俺!!!!!二人じゃないか(*´д`*)
AAHM:何ダ馬鹿ダッタカ
隆起:ンだコラぶっ殺すぞ!!!!!
任邪:+激しく どうでもいい+
巴姫:りゅ、隆起殿・・・かたじけない・・・
隆起:気にすんなよwwwwwww
イ寺:しかし・・・ここまでは我等の方が押されておる
イ寺:餡刻殿が目を覚ませば・・・どうにかなるかもしれぬな・・・
猫狩はアーチングアローを実行。
→AAMRにダメージ。
猫狩はAAMRを倒した。
糞猫:・・・あはっ・・・wwwwwww
糞猫:やりました!wwwwwww倒しましたね猫狩さん!wwwwwwwwうーん気分いいwwwwwwww
猫狩:と、とりあえず良かったにゃー・・・
猫狩:・・・でも、通風ちんは・・・!?
猫狩:そうにゃ、通風ちん探しに行かなきゃ!
糞猫:猫狩さん、今はあまり動かない方がいいですよ!体中傷だらけなんですから!
猫狩:にぅにぅ・・・体が動かないにゃー・・・(>_<)
糞猫:大丈夫ですよきっとwwwwwww信じて待ちましょうwwwwwwww
猫狩:・・・『真実』
糞猫:にゅ?wwwwwww
猫狩:見たのにゃ、全部・・・クリスタルに触れた途端・・・よく覚えてないけど・・・
猫狩:・・・糞猫ちん、本当にウチの事好きでいてくれるのにゃ?こんなウチでも仲間でいいのかにゃ?
糞猫:どうしたんですか?wwwwwww当たり前じゃないですかwwwwwwww
猫狩:・・・ウチ、よく色んなものを妬んでるのにゃ・・・
猫狩:これじゃいけないのにゃ・・・だけど・・・
糞猫:・・・正直、あたしも猫狩さんに嫉妬した事ありますwwwwwww
糞猫:だって猫狩さん、いつも好きな人と一緒にいられるからwwwwwwww
糞猫:言葉に出しては言えなかったけど・・・いいなって、ずっと思ってましたwwwwwwww
猫狩:う、ウチが羨ましい・・・?
糞猫:あたし、皆には言ってないんですけど、実はこのLSに好きな人がいるんですwwwwwww
猫狩:/echo ばればれにゃ・・・
糞猫:・・・でもあたし、その人にとってあまり大切に想われてないのかもしれません・・・www
糞猫:あ、あたし・・・頑張ってるんですよッ、こう見えても・・・
糞猫:空回りしたり・・・擦れ違ったりもしたけど・・・頑張ってたんですッ
糞猫:・・・・でも餡刻様は・・・・・・ッ!
糞猫:あたしもたまに・・・お誘いするんです・・・、一緒に遊びませんか、とか・・・
糞猫:だけどいつもこう言われるんです・・・『悪いけど赤魔子と獣様との約束が・・・』って
糞猫:泣きたいのも、全部こらえて・・・『いいんですよ、また今度』って・・・
糞猫:そ、そんな事繰り返してたら・・・段々自分が惨めになって・・・!
糞猫:何回も嫉妬しました、赤魔子さんにも獣様さんにも、さっき言ったとおり猫狩さんにも
糞猫:空回りしない皆が・・・羨ましくて羨ましくて・・・
糞猫:悔しくて・・・・・・!
猫狩:糞猫ちん・・・
糞猫:ごめんなさい・・・あたし、こういう奴なんです・・・
糞猫:色んなものがライバルに見えてきて・・・勿論嫌いとかそういうのじゃなくってッ
糞猫:・・・・・あたしは・・・ただ・・・
猫狩:糞猫ちん、泣かないで
猫狩:・・・大丈夫・・・、皆、いつだって空回りしてるのにゃ・・・
猫狩:ウチも糞猫ちんが羨ましかったのにゃ・・・もしかしたら嫉妬だったのかもしれないけど
猫狩:いつも『その人』が糞猫ちんの話を聞いてくれるから
猫狩:・・・通風ちん、あまりウチの言う事を聞いてくれないのにゃ・・・そう思ってた
猫狩:だけど糞猫ちんの話を聞いて気付いたにゃ・・・
猫狩:・・・間違ってたよ・・・色んな事・・・
猫狩:・・・ごめんにゃ・・・ウチも泣けてきた・・・
それでも、いつも一緒にいてくれたじゃない。
臼姫:・・・この道で当たりだったようね^^^^^^^^♪♪♪
戦死:何でわかるんだよwwwwwwww
臼姫:勘よ、勘^^♪
飛子:wwwwww流石臼姫だなwwwwwwww
垢爺:ふぉふぉふぉふぉwwwwwwww
娼館子:・・・結局この人数か・・・大丈夫なの・・・?
獣様:皆しゃーーーん(=´▽`=)
赤魔子は手を振った。
戦死:おっ、獣様と赤魔子wwwwwwwよく追いつけたなwwwwwww
戦死はお辞儀した。
獣様:仕様でしゅ(´・ω・`)
戦死:wwwwwwwww
戦死はお手上げの様子を示した。
臼姫:人員も増えた事だし、内藤を追いかけないとね^^^^^^^^^^^^♪♪♪♪♪
娼館子:・・・そういえば、そうだったね・・・
臼姫:さっさとアイツを倒して、ヴァナで内藤や糞樽から搾取しないと割があわないわ^^^^^^♪♪♪
戦死:((((゚Д゚;;))))
飛子:((((゚Д゚;;))))
垢爺:ふぉふぉふぉwwwwwwww愉快なやつらじゃのうwwwwwww
垢爺:ふぉふぉwwwww
垢爺:
垢爺:伏せるのじゃ!
英雄の攻撃→臼姫にミス。
臼姫:見つけたわよ^^^^^^^^^^^^♪♪♪♪♪
英雄:・・・君達の成果は予想以上だ・・・だけどもう手遅れだよ
英雄:既に三つのクリスタルが起動した・・・、残るはエルヴァーンとタルタルのクリスタルのみ
戦死:通風と・・・樽ナのところかwwwwwwwww
英雄:そうそう、君達に残念が話がある
英雄:さっきのナイトのにーちゃん、死んじゃったよ
戦死:な、なんだと・・・!?
臼姫:ハッタリよ、惑わされちゃダメ
英雄:ハッタリ?何言ってるのおねーちゃん、僕の後ろにあるものが見えないの?
臼姫:・・・!内藤の・・・両手剣・・・!
獣様:内藤しゃん!?(゚□゚lll)
戦死:テメェ・・・!
娼館子:・・・嘘
臼姫:え?^^♪
娼館子:貴方初めて嘘をついたね・・・
英雄:・・・何言ってるの?
娼館子:内藤君が死んだなんて嘘・・・だってそうでしょう?
娼館子:まず・・・貴方は今、ジョブアビリティを使えない
娼館子:何故なら今、『召喚』をしている状態だから・・・俗に言う『2hアビリティ』は使えない
娼館子:次に、貴方はそこまで強くない
娼館子:初めて私達と会った時、少しの攻撃でうろたえていたから
娼館子:とんでもない魔法や攻撃をしてくるとは言え、それは強さと繋がらないでしょう?
娼館子:そして異常に赤魔道師を嫌う・・・
娼館子:嫌う、というより怯えている・・・いつか赤魔道師の手によって痛い目にあったか否か・・・
娼館子:貴方はさっきまで嘘をつかなかった、攻撃も仕掛けてこなかった
娼館子:つまり・・・それ程までに私達を恐れている・・・
英雄:・・・どうしてあれが嘘じゃないとわかったんだい?僕は敵だよ?
娼館子:あそこで嘘をついたら私達が何をしでかすかわからないからね・・・
娼館子:いきなりクリスタルに攻撃をし始めるかもしれない・・・それを恐れたんだよ貴方は・・・
娼館子:2hアビを乱用できない、強大な力を持っているわけでもない、赤魔道師を恐れる
娼館子:私達のパーティは貴方から見て分が悪すぎる
娼館子:だから貴方はこの部屋にとんでもないモンスターをしこんだ
娼館子:そしたら内藤君はとんずらで逃げた・・・
臼姫:ハ?^^^^^^^^^♪♪♪♪♪
娼館子:・・・こんなところかな、私が言えるのは・・・
英雄:・・・正解
英雄:そうか・・・、そういう事か
英雄:急に『アレ』の気がそれたと思ったら・・・
英雄:君だったんだね?
娼館子:そう・・・カー君を送り出して偵察させ、更に内藤君を助けたのは私・・・
カー君:怖かったよ御主人ーーー(TдT)
垢爺:まさか娼館子ちゃんがペット釣りをする日がくるとはのうwwwwwwww
臼姫:出番が途中で無くなったと思ったら貴方・・・ナイスよ娼館子^^^^^^^^^^♪♪♪♪♪
戦死:っていうか内藤の奴、逃げたのかよwwwwwwwwふざけんなwwwwwwww
戦死は思わずよろめいた。
赤魔子は娼館子を賞賛した!
英雄:・・・でも君達はここで終わりさ
英雄:この部屋にしこんだ『とんでもないモンスター』・・・、『Crystal Weapon』の餌食になるがいい!
Crystal Weaponの攻撃→戦死に大ダメージ!
戦死:・・・うぐっ・・・!?
戦死は麻痺している。
飛子:せ、戦死・・・!?
臼姫:戦死!!!
臼姫は戦死にケアルIVを唱えた。
獣様:戦死しゃーーーん!
英雄:君達はここで終わるのさ、そしてあの人達も・・・
英雄:でも安心してよ、ここから新たに始まるのは・・・、こんなところとは比べ物にならない、至高の世界さ!
娼館子:・・・何て事を・・・
赤魔子の攻撃→英雄にダメージ。
垢爺の攻撃→英雄にダメージ。
赤魔子は怒っている!
垢爺:ふぉふぉふぉ、そう簡単にいくかのう?wwwwwwww
英雄:・・・!
英雄のとんずら!
→英雄の移動速度アップ。
垢爺:赤魔子ちゃん、あやつを今追うべきではない!すぐに加勢するのじゃ!
赤魔子は気合を入れた!
獣様:/l 皆しゃん大変でしゅーーーー!で、出来たら誰か・・・助けに来てくだしゃい!!!(つд⊂)
水晶:私はクリスタルの意志
水晶:貴方の知りたかった真実を全て話しましょう
水晶:貴方は天性の才能を持ってして、大きな代価を払ったものです
水晶:貴方の強さと引き換えに、払ったものは周囲からの認知
水晶:これはもう揺ぎ無い事実、そしてこれからも
水晶:皮肉な事を言いますが、これは変えようの無いもの
水晶:貴方がそれを望んだところで、貴方の強さを捨てる事も、認知されることもないでしょう
水晶:ただしそれでも貴方に気付いてくれる人、貴方を認めてくれる人
水晶:沢山いるはずです
水晶:見つけなさい
水晶:自分を認めてくれる人達を
水晶:さもないと貴方の存在は本当に、朧なものになってしまいます
餡刻はギロティン実行。
→AAHMに大ダメージ!
イ寺:餡刻殿!!!
巴姫:目を覚まされましたか!
餡刻:
任邪:・・・け、ケンイチ殿・・・
巴姫:な、泣いて・・・?
獣様:/l 皆しゃん大変でしゅーーーー!で、出来たら誰か・・・助けに来てくだしゃい!!!(つд⊂)
隆起:・・・LSが通じたぜ!wwwwwwwww
イ寺:ふむ・・・向こうも修羅場よのう・・・だがしかし・・・
餡刻:
餡刻:・・・皆、行って来てくれwwwwwwww
巴姫:な、何を言うのですか!例え餡刻殿でも奴とサシで張り合うなど・・・
餡刻:大丈夫、自信があるんだwwwwwwww
餡刻:それに・・・アイツ等も危ないんだろう?俺の代わりに助けてやってくれ
巴姫:・・・そんな・・・
隆起:フハハーwwwwwwwいい度胸だな餡刻wwwwwwww
隆起:いきまちゅよMikanたん(*´д`*)
Mikan:ウザッwwwwwww
隆起:餡刻、また後で来いよwwwwwwww待ってるからな!wwwwwwwww
餡刻:おうwwwwwwww
巴姫:
巴姫:・・・父上、任邪
イ寺:我等も向かうとするか
任邪:御意
巴姫:餡刻殿、お気をつけてくださいませ!
イ寺:ぬしの力、信じておるぞ!
任邪:+にんともかんとも+ 信じて 俺達仲間 待ってる
餡刻:・・・おう!wwwwwwwww
餡刻:
餡刻:
餡刻:さて、どうするかな?wwwwwwww
AAHM:我ノ任務ハ完了シタ、後ハモウオ前ナドニ構ウ暇ハナイ
AAHM:オ前ハモウ必要ナイ
餡刻:・・・俺、もういいや
餡刻:獣様や赤魔子、糞猫との約束もついには守れなかったし・・・
餡刻:巴姫やイ寺、任邪の言う事も聞かなくて・・・隆起まで巻き込んだ
餡刻:・・・どうしようもねェな、俺
餡刻:だけど・・・クリスタルに触れて気付いた事がある
餡刻:俺の認知度がもっと低くなったら、俺はもっと強くなれるwwwwwwwwwどうだwwwwwwww
AAHM:・・・
餡刻:今更だろ?
餡刻:だから
餡刻:俺の存在と引き換えにしてもお前を倒したい
餡刻:出来ればお前を倒して・・・アイツ等のところ向かいたいところなんだが・・・許してくれる訳ねェな
AAHM:・・・
餡刻の攻撃。
クリティカル!→AAHMに大ダメージ。
力の使い道なんて、考えた事があるかい?
ガル姫:うほっ!!!
ガル姫:うほ!うほうほ!
文句:パワーーーーーーーーーーーー!!!!!
ガル姫:うほっ、いい文句!
文句:パワーーーーーーーーーーーー!!!!!
文句は自分の体を親指でつついた。
文句:パワーーーーーーーーーーーー!!!!!
文句は勝どきを上げた!
ガル姫:パワーーーーーーーーーーーー!!!!!
ガル姫は勝どきをあげた!
文句:ぱわっ?
文句はガル姫を優しく気遣っている!
ガル姫:う、うほうほっ・・・うほうほ
ガル姫は顔を赤らめて照れて見せた。
文句:ぱわ・・・
ガル姫:うほ・・・
見詰め合う二人・・・。
獣様:/l 皆しゃん大変でしゅーーーー!で、出来たら誰か・・・助けに来てくだしゃい!!!(つд⊂)
文句:ぱわっ!?
ガル姫:うほっ!?
二人は顔を見合わせた!
二人は同時に頷いた!
文句:パワーーーーーーーーーーーー!!!!!
ガル姫:パワーーーーーーーーーーーー!!!!!
二人は同時に走り出した!
・・・つもりだった!
ガル姫:う、うほっ・・・
ガル姫は走れない!
文句:ぱ、ぱわぁ!?
ガル姫:・・・うほうほ、うほっうほ
ガル姫は歩けない!
ガル姫は『私なんか気にせずに皆のもとへ向かって』の構え!
文句:ぱ、ぱわっ!
文句は頷いた!
文句:パワーーーーーーーーーーーーー!!!!!
文句は一人で走り出した!
餡子:はぁん、何だか貴方と私って変わらないわねぇ、通風wwwwwwww
通風:ああ?wwwwww何だか俺とお前が同類みたいな言い方だなwwwwwwww
餡子:だってぇ・・・、私達、『エルヴァーンの落ちこぼれ』じゃない?wwwwwwww
死人:エルヴァーンの落ちこぼれ、とは?
通風:ほら、俺は俺でエルヴァーンのくせにシーフなんかやってるだろ?wwwwwwwww
通風:『誇り高きエルヴァーン』の奴等はそれが許せないらしいぜwwwwwwwww
餡子:あぁん餡子ちゃんもぉ、ちょっとハレンチな事を言っちゃってぇ・・・
餡子:エルヴァーンのオジサンやその他大勢にぃ、おクチで責められちゃってぇ・・・wwwwwwwww
餡子:今のエルヴァーンの姿勢についてけないから・・・『エルヴァーンの落ちこぼれ』よぉwwwwwwww
通風:ま、垢爺さんや赤魔子はどうだか知らねェけどなwwwwwwアイツ等は上手くやってんじゃねェか?wwwwwwwww
死人:そうですか・・・
餡子:死人ちゃんはいいわねぇwwwwwwwwちゃんとついてってるものwwwwwwwww
死人:・・・
死人:・・・勘違いしないでください、私があの低脳なジジィ共と同じ方向を歩んでいると?^^
通風:お?wwwwwwww
死人:そうですね、貴方達と私を比べてしまってはそれこそお仕舞いというものですが
死人:・・・ま、まぁ貴方達は私が見た低脳達の中でもまだまだマシな方にはいりますよ、安心してください^^
通風:wwwwwwwww
餡子:・・・死人ちゃん・・・wwwwwwwww
餡子:あぁぁぁぁん餡子ちゃんカラダが火照ってきたわぁぁぁwwwwwwwwww
死人:やめなさい、こっちへよらないでくだsいやk
通風:wwwwww一応、戦闘中だぞお前等?wwwwwwwww
獣様:/l 皆しゃん大変でしゅーーーー!で、出来たら誰か・・・助けに来てくだしゃい!!!(つд⊂)
餡子:あらぁん?wwwwww獣様ちゃんが助けを求めてるわぁwwwwwwwww
死人:・・・ふむ、どうしましょうか・・・、私達もまだ戦闘を終えてません
通風:何だよ、やばそうなら行ってこいwwwwwwww後は俺が終わらせるwwwwwwww
餡子:あぁん、通風一人で大丈夫なのぉ?wwwwwwwww
通風:かっこつかねーじゃんwwwwwwwwww
死人:どうせそんなくだらない理由ではないかと思いましたがね^^
餡子:ンじゃ餡子ちゃん達はイってくるわぁぁwwwwwww頑張ってねぇwwwwwwww
死人:ここから負けたりしたら恥ですよ、恥^^ゴミのような存在ですね^^いえゴミ以下ですね、存在してほしくありません^^
通風:うはwwwwwwwおkkkwwwwwwwwwww
猫狩:泣いたらすっきりしたにゃ!ありがとにゃ糞猫ちん(*^ー^*)
糞猫:いえ、こちらこそ!wwwwwww有難う御座いますwwwwwwwww
糞猫:ところで猫狩さん、歩けます?wwwwwwww
猫狩:そ、それがまだ動けそうにないのにゃ・・・(T_T)
糞猫:ハイ、わかりましたwwwwwwwwではそれまでここにいますwwwwwwww
猫狩:にぅにぅ(*^ー^*)
獣様:/l 皆しゃん大変でしゅーーーー!で、出来たら誰か・・・助けに来てくだしゃい!!!(つд⊂)
糞猫:
猫狩:どうしたのにゃ、糞猫ちん?
糞猫:い、今LSで獣様さんが助けを求めてます・・・
猫狩:なんですとっ!?そうにゃ、ウチのパールは割られて・・・
猫狩:とにかく糞猫ちん、今は助けに行くべきにゃ!
糞猫:ハイ!wwwwwwww皆を助けに行って来ます!wwwwwwwww
猫狩:ウチも行くにゃ!
糞猫:
猫狩:
糞猫:猫狩さん、ここで待っててくださいwwwwwwwww
猫狩:ご、ごめんにゃ・・・;;
糞猫:いえいえ、後はあたし達におまかせくださいwwwwwwwwではッ!wwwwwwwww
猫狩:頑張ってきてにゃ!
猫狩:
猫狩:
猫狩:/echo ・・・ウチもしっかりしなきゃダメにゃよね・・・
獣様:/l 皆しゃん大変でしゅーーーー!で、出来たら誰か・・・助けに来てくだしゃい!!!(つд⊂)
白樽:大変!皆さんが助けを求めてます!
歌樽:何があったんやろ・・・、かなり重大そうやな(;´∀`)
樽ナ:・・・え・・・!?
糞樽:どうする?wwwwwww助けに行かなければならないがwwwwwwwww
AATTのウォタガIIIが発動!
→糞樽にダメージ。
→白樽にダメージ。
→歌樽にダメージ。
→樽ナにダメージ。
糞樽:そう簡単に行かせてくれそうにはねェな?wwwwwwwww
樽ナ:ごめん、僕今パール無いからよくわかんないけど・・・!
樽ナ:後は僕にまかせて!
白樽:大丈夫ですか!?
樽ナ:・・・暫く戦った後だ、相手にもう余力は残ってない筈さ・・・!
歌樽:で、でもそれにはちと疑わしいところがあるで・・・(;´∀`)
樽ナ:・・・僕は大丈夫!
糞樽:ンじゃちょっと行ってくるwwwwwww多分あのガキ、すっげー武器があるに違いないからなwwwwwwww
糞樽:負けんなよ樽ナ!wwwwwwww
白樽:・・・気をつけてください!私達、ついてますから!
歌樽:ウチとしては・・・、樽ナはん一人っちゅーのは流石に無理があると思うんやけど・・・大丈夫かいな・・・(;´∀`)
歌樽:・・・なぁダーリン、ほんまに樽ナはん一人で大丈夫やったんか・・・?
糞樽:かなりヤバイwwwwwwwww
白樽:え!?どうして!?
糞樽:相手は回復だってしてくるし、魔法攻撃もウザイし止らないしwwwwwwww
糞樽:確かに体力は後僅かかもしれねェが、逆を言えば樽ナの気力も限界だwwwwwwwww
糞樽:そこまで樽ナが持つかどうかは・・・wwwwwwww
白樽:そんな!だったらどうして・・・、戻らなくちゃ!
糞樽:白樽ちゃん!
糞樽:俺達は今、あっちを助けるべきだ!
白樽:どうして糞樽君!?樽ナさんが危険かもしれないのに・・・!
糞樽:・・・こういう言い方は悪いけど!
糞樽:今本当に危険なのはアイツ等の方だ!
糞樽:あのガキが本当に単身で挑もうとすると思うか!?
糞樽:仕込んでいる筈だ・・・、とんでもない何かを!
白樽:
糞樽:あ・・・ごめんね白樽ちゃん;;
白樽:・・・じゃあ、私達・・・、どうすればいいの・・・?
歌樽:・・・簡単やん(;´∀`)
歌樽:・・・早くあっちに加勢して全部終わらせるんや・・・、そうすればアレも消える筈・・・
歌樽:・・・『簡単』や
白樽:
糞樽:そうだ、今は迷ってる暇なんてないんだ・・・
糞樽:・・・早く!!!
通風:wwwwwwwさっきまでこんな強かったっけ?wwwwwwww
AAEVの攻撃→通風にダメージ。
通風:・・・今更だが・・・ちとやばいwwwwwwwww
通風の攻撃→AAEVにミス。
AAEVの攻撃→通風にダメージ。
通風:俺ってこんなに力無かったっけ?wwwwwwww
AAEVは通風をクリスタルに思いっきり叩き付けた!
クリスタルが起動!
通風:・・・嘘・・・だろ・・・?
臼姫:・・・あ、あんなのどうやったら勝てるのよ・・・!
垢爺:バインドももうじき解けてしまうじゃろう、早いうちに策を練らなければならないのうwwwwwwww
戦死:悪い皆・・・、俺もよくわかんねェうちに攻撃されてて・・・wwwwwwww
獣様:戦死しゃん大丈夫でしゅか?・゚(ノД`)゚;
赤魔子は戦死が心配だ・・・
戦死:おう、もう大丈夫だぜwwwwwwwありがとよwwwwwwwww
飛子:/echo ・・・戦死・・・
Crystal WeaponはサンダガVを唱えた。
臼姫:ちょ、ちょっと!!!超越しすぎよ!!!
戦死:お前に言われたくないがなwwwwwwwwww
戦死は腹を抱えて笑い出した!
垢爺:こいつはやばいのうwwwwwwww喰らったら一撃って感じがするのうwwwwwwww
Crystal Weaponのバインドが解けた。
赤魔子はあたふたと慌て始めた。
娼館子:・・・あはは、みーんな終わりかな・・・あはははははは
臼姫:笑ってる場合!?
???:ひゃほーーーーーーーーいwwwwwwwwww
???はスキュアーを実行。
→Crystal Weaponにダメージ。
Crystal Weaponの詠唱は中断された。
臼姫:隆起だわ!
Crystal Weaponの攻撃→隆起に大ダメージ!
隆起:うはww